イケメンと幽霊の関係性について
皆さん初めまして、ラッキーすぎるイケメン:アールと申します。
なぜ僕が自分のことをラッキーと言うのかは
これからの物語をお読み下されば分かります
まず僕の自己紹介として、
1,神戸生まれの中高一貫男子校出身
2,両親がインハイ中に離婚係争
3,母親の精神状態ガタガタ→過干渉に。。。
大学入学後、、
5,彼らを見返そうとお金を稼ぐために、
金融、政治、歴史をさかのぼると共に、
日本や世界の闇を知っていく。
6,環境を大きく変えれば何か見えてくるはずと思い、
7,fxでも始めようと思った頃に師匠に出会う。
自己肯定感をガン上げするためにも稼ぐためにも
ホストになろうかと考え始めるも、
母親の過干渉から自己肯定感が低くなり一時は家の中で発狂しかけ包丁で誤って太ももを刺してしまう。
8、その後 ・幼いころの祖父母との記憶、
・自分と瓜二つな境遇の同い年の友人との偶然の出会い
・下宿近くのインド人カレー屋店主、
・レオナルドダヴィンチやそのほか偉人達との出会いから
9,自己肯定感の本質を知り、お金の正体もわかり、日本の闇も含め、
そこから、玩具関係の個人事業主そしてモデルになることに決める。
というのが、おおざっぱな僕のヒストリーです。
僕の最終的な目標は、
イケメン(中身も外側も)達を増やし
彼らとバリ島やスイスに行くことです。
けどまず何から話そうか?
せや!
僕の人生に大きな影響を及ぼした
イケメンと幽霊の関係を話そう
という訳で2に続きます。。。。。。。