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こんばんは!

AIによって公式にイケメン認定された

 

超ラッキーイケメンボーイ・アールです。

 

と、まーこれぐらいにしておいて、

 

 

様々なストレスにより大学生時に引きこもり、

 

太ももに誤って包丁を刺してしまった経験もある僕が、

 

 

自分の幸せを否定する脳内声を打ち消す方法を、ご紹介します。

 

結論から言うと、

  • 味噌汁インドカレーを食べること。
 
  • 自己投影できるアニメキャラ探し
 
  • 多くの他人を結果的に幸せにできる論理を持ちつつ開き直る。
 
  • 幼いころの記憶を辿り自分だけが知る自分との約束を思い出すこと。
 
これらを具体的に解説していきます。

STEP.11,サバ、カレー、みそ汁を食べる

 

 

 


 

 サバの味噌煮

 

必須アミノ酸を豊富に含有

 

脳に最高なDHA・EPAを含む

 

食べた後に感じるのは、明らかに脳が疲れにくいですね、

 

脳疲労が取れれば体も軽くなります、ホントに!

 

 

 お味噌汁

 

 

みそ汁は勿論、腸内環境ぶっ壊さない無添加ができれば好ましいです。

 

 

 

 

 無添加カレー

 

カレーに関しては、もうかなり有名なのでここに書くほどでもないとは思いましたが

 

ファイトケミカル含有

 

異国情緒を味わえる

 

添加物がないせいで、純粋に美味しい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その他

梅、納豆、麴漬け、ぬか漬け、昆布茶、

本場江戸のつくだ煮、などもおすすめです。

 

 

外見も中身もイケメンに成る事に努力は惜しみません

お野菜もしっかりとってください。

STEP.2    自分と似ているアニメキャラ      俳優を探して真似る

 

 

 

トップバッターは、こちら!

  ジョゼと虎と魚たちの恒夫

 

 

 

恒夫と僕は同い年、声優の方も僕と同い年というガンガン自己投影するには十分すぎる映画で、しかも舞台が僕の愛する大阪、神戸という設定。

 

この映画がどれほど好きかというと、

 

視聴するためにわざわざ12月24日に大阪の難波まで出て、映画のワンシーンの中にある映画館で見たレベルで好きでした。

 

 

映画公開の知らせがあった8月にはすでにマークしていた作品でした。

 

 

 

この作品は、言ってしまえば、挫折からどのように復活し、目標に手が届かなくとも、どのようにその気持ちを扱えばいいかを示した作品でした。

 

この作品のおかげで僕は、幼少期からこんな風に人生を歩みたかったと、思い出させてくれた映画でした。

 

映画を見終わった後、

 

 

 

 

大阪大学のダンスサークルに入りに行ったのは、今でも物凄い勇気出したなと思ってます

 

 

一度行ってすぐ出たけど。。。(小声)

 

 

  Free!の七瀬遥

 

 

 

 

 

  グレートプリテンダーのエダマメ君

 

劇推しアニメです!

 

 

 

 

 

 

親から育児放棄され、

 

盗みを働き、少年院に入所、そして出所、、、、、、、、

 

頭では悪い事と分かっているけど、

 

詐欺行為をしてしまいます。

 

しかしある時彼は、開き直りました、というか諦めました。

 

 

 

なぜか? 

 

 

 

それは自分はそちらの方が性に合っているし、

 

 

幸せな方向に行けると分かったからです。

 

開き直ったわけです。

 

一種の自己受容です。

(↑詐欺に成功後、相棒に褒められて得意になっているエダマメ君)

 

 

こういう開き直りをするにはコツがあります、

 

それはこういう開き直りをした方が幸せな人が増える、です。

 

 

例えば、ブラックバイトをバックレるような感覚です

 

。。。。。。

 

 

糞野郎やん。。。。。。

 

 

しかし、そういった企業は遅かれ早かれ廃れて行きます。

 

 

 

だったらさっさと

自分の強みを磨き、その種類を多様化していった方が賢明

だし、

 

 

困っている人たちに対するサービスを考えた方が良いです

なぜか?

 

 

世の中的には悪いかもしれないけど、

 

 

    
結果的に多くの人を心理的にも、肉体的にも快適な状況に引き込める

 

そんな最終目標を持っておけばいいのです。

 

 

 

そうして自分の情熱を燃やせる部分と世の中の需要を

必死で探すことです。

 

 

 

 

 

僕がこのグレートプリテンダーを劇押しする理由は、

 

 

エダマメ君のインナーチャイルドの癒しのストーリー

でもあるし、日本の青年が海外の人と仕事をしたらこうなるという例だからです。

 

 

 

エダマメ君は外国人達から、

 

愛情とは何かを微かにながら学び取っていってます。

 

ボスの息子を見て昔の自分を思い出したり

 

 

仲間でもあり、人生の先輩でもあるローランドからも、

 

アドバイスを時折貰いながら、時に騙されながら、エダマメは成長していきます。

 

 

それがこの物語を味わい深いものにしているのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

  エヴァンゲリオン 碇シンジ君

 

 

 

もう有名過ぎて説明の必要がない、それぐらいのレベルですね。

 

とんでもないネグレクトを父親から貰う、14歳の少年。

 

そこからの話はもう必要ないレベルの名作ですね。

 

庵野監督の体験を投影したまさにインナーチャイルドを癒すために作られたといっても過言ではない、そんな映画ですね。

 

 

映像、ストーリー、音楽どれも一級ですね。

 

 

 

 

 

呪術廻戦の乙骨勇太

 

目立とうとしなくても、論理性を以てして行動すれば、

勝手に自分が納得できる結果になる。

 

そういうことを指し示し教えてくれた作品でした。

(今回は尺の関係上少な目にしときます)

 

 なんか呪術廻戦の人達って大阪の梅田や難波、上本町の辺りを夕方ぐらいに歩いてそう

 

 

具体的には、

 

この三人のおかげで、アダルトチルドレンは抜けられたわ、

 

自分のことを客観的に見れて、自己受容はできるわ

 

 

他人に対する信頼も取り戻せたわ

 

 

 

自分という人間がどんなものなのかも思い出せました。

 

 

そしたら気付いたら片手に

 

大阪のヘップファイブ内にあるブランド店でホストが買うような

 

 

5万円近いモード系の服を買ったりしています。

 

そしてそれを着て、バーの面接に行ったりしています

 


それでは本日はここらで失礼します!

 

 

次回はすぐに掲載しまーす

 

そんじゃ、また!

あ、それから今日のおすすめbgm紹介しときますね~

 

1  という曲です、アニソンです。