今日は仕事で茨城に来ている。

電車で移動中に、

久し振りに、

尾崎豐の『僕が僕であるために』を聴いて

胸がジンときた音符


詞の中にある、


『僕が僕である為に立ち続けなきゃならない…、正しいものは何なのか?それがこの胸に解るまで…』


と言うフレーズを聴くと、何か熱いものがこみ上げてくるのだ…


自分自身や社会に対して憤りを感じていた頃、この曲を聴いて感動した。


でも、

この詞のフレーズにある、自分自身への答えを、
僕は未だ見つけ出せてないかもしれない…


改めてそう感じた。。。


まだまだ未熟な自分…
頑張ろう!

では音符