最近では、

コミュニケーションの手段として『Eメール手紙』が日常化している。。。

確かに便利だ!

しかし、

このメールは『送り手』と『受け手』の感じ方が微妙に異なるケースが多い。


話の内容によって使い分ければ何ら問題はないのだが、


その便利さ故に使い分けずに用いる場合が多い。。


やはり、

手紙はとても便利だけれど、一方通行的な要素が強いかもしれない…


最近、聞いた話では、会社の上司に部下は安易に手紙アドレスを教えないケースが多いらしい…


理由は


上司からの一方的な要求を手紙で受け取る事に対して、部下はかなり抵抗感があるらしいのだそうだ。


真の『コミュニケーション』は実に難しい。。。


では星空