昨日の練習は、いろいろ中途半端なことが多くて全然ダメだった。
4年だから、後輩もいるし、不甲斐ないプレーはものすごく恥ずかしいけど。
開き直るといいこともある。
1.2年はわからないこと、できないことだらけで
3年はできること頭の整理もでき始め、かつ技術的にもできること増えてくるから、1番成長できる可能性があり、かつ最上級生もいるからのびのびできて、充実している時期なのかと思う。
4年になるとグラウンド外でやらないといけないことが増え、かつ最上級がやってはいけないミスをすると周りに示しがつかない。
だから4年生は7.8割にセーブする。
という話を後輩のときに聞いてなるほどと思ったし、最上級生になって半年以上で事実だと体感した。
しかし、頭面に関して、最も整理できてるのは4年生なのは当たり前であるのだから、そこでのミスは可能な限りすぐに修正できる。
また4年という責任感も重なり、同じミスを二度してはいけなくなる。
そういう意味では4年こそアグレッシブなミスをするのがいいのではないか。
と今日ふと思いました。
幸いか、むしろ不幸だけれど、自分自身、春シーズンでやってはいけないことを二度どころではなく繰り返した。
それを皆の前で晒しだした結果、ある意味自分にとってのプライドが無くなった。
重なり、自分は威厳のあるリーダーではない(´Д` )
マイナス同士を掛けるとプラスになります。
ポジティブ思考した結果、これはいい傾向なのかもしれない。
その証拠??に最近楽しい。
始まる前は、常に変わらず緊張するけれど、グラウンド立つと楽しい。
今までとの景色が明らかに違う。
これが工夫による成長なのか、経験により積み重なったものなのかはわからないけれど。
iPhoneからの投稿