リオルのブログ

リオルのブログ

のんびりエアガンレビューなどを更新していきます

Amebaでブログを始めよう!

最近AKBの今までの物語的なことを調べていて、

「AKBは努力してるんだなぁ~」と勝手にかんどうしていました(笑;





今回紹介するのは、クラウンの10禁電動サブマシンガン「ELEX9」です。




リオルのブログ
これは、近くにあるイオンで購入してきました。確か、五千円は切っていたと思います。

実銃は、MP9やTMPという名前です。

10禁のサブマシンガンとして注目されていました。まぁ、18禁ではないかということで予想もされていたようですが.....

それに、クラウン初の電動ガンです。

この銃には、固体値があり、連射速度がおそいものやはやいものがあるそうです。

ごめんなさい。塗装した後で写真撮ってしまいました(泣
リオルのブログ
このようになっています。

付属品は、

本体

マガジン

BB弾

説明書等

です。


取ってみるとこんな感じです。
リオルのブログ
ちなみに、

これはフルサイズなので、おとなもちょうどいいサイズです。

それと、ライト的な奴は、自分で用意したものです(´∀`)


リオルのブログ

ストック折りたたみ時は、コンパクトでいい感じです。


リオルのブログ
これは、マガジンですね。

ゼンマイ巻き上げ式と思ってかってみたら、リザーブタンクマガジンでした。

ちょっとがっかりでした(´□`。)


リオルのブログ
付属のBB弾です。

これは使わずにとっておいてあります。



リオルのブログ リオルのブログ
説明書です。

綺麗でわかりやすいです。



リオルのブログ
エアガンに付属するターゲットです。

エアーリボルバーシリーズです(笑
リオルのブログ
あとは、注意が書いてある紙ですね。


リオルのブログ
この子はばかですよねぇ

顔面が破壊される勢いですよ( ̄□ ̄;)!!


リオルのブログ

内部はこんな感じです。

メカボックスは、透明になっています。

リオルのブログ

ここに、単三電池を6本入れます。

なんか特殊ですね。


リオルのブログ
このようにいれます。

保護キャップは、プラスチック製です。


~最後に~

このELEX9は、とてもいい価格で手に入れやすいです。

ぼくが、てにいれたやつは連射速度もよく、世にいうあたりでした。

10禁にしては、力強くなかなかよかったです。

10禁もなかなか捨てたもんじゃないですよね。

いい銃です。


今日もほんとに暑くて、プールに入ってきたんですけど、人がいっぱいいて

プールの水がすごくあったかくなっていた......

今日の嫌な思い出です(笑)



今回紹介するのは、中華電動ガン「JIN LUN MP5K クルツ」です。



リオルのブログ
これは、中華ガン専門のみるすぺで4980円で購入しました。

やすいな~と思いリスクを承知で購入した1品です。

今はなくなってしまったみたいですが......

つーかこの箱の銃の銃口周辺のライトらしきものとか無理やりな感じなんですけど


リオルのブログ
中身はこんなのです。

付属品は

本体

バッテリー

充電器

青い光のライト

スリング

キモいゴーグル

最悪BB弾

です。

さすが中華製です。付属品だけは豊富すぎます。


リオルのブログ
バッテリーと充電器です。

リオルのブログ
スリングです。

見てもわかると思いますが、バッテリーが特殊です。

ちょっと頭にきました。

スリングの先端の部分の金具が若干さびていました。

ちょっと前に少しほめたのを撤回したいですよ。ほんと(泣)
リオルのブログ
マガジンです。

これは、本体からとったあとに気が付いたんですが、これも特殊な形をしています。

しかも、装弾数が20数発くらいしか入らなくてカスでした。

だからと言って、スペアマガジンが売ってるわけでもありません。

最悪の連続です。
リオルのブログ
これは、自分で用意したカスタムパーツです。

これは、マルイの10禁電動ガンSOPMOD M4からとりました。


リオルのブログ

銃本体は、こんな感じです。

なかみを分解してみると、マルイの10禁電動ガンボーイズの中身とまるまる一緒でした。コピー品です。

あとは、中華製のエアガン特有の長い鉄の棒がありました。ちょうさびてました。


リオルのブログ
安い中華ガンの象徴ともいえる右面ねじ穴です。

こっちを見ると、ホントがっかりします。キモいです。


こっからは、俺のカスタム編です。
リオルのブログ
本来は、このグリップのところにバッテリーを入れます。

それをこのようにしてカスタムパーツを本来サイドレールが固定されていたところにセットします。
リオルのブログ
このようになります。

かっこいいちゃかっこよくなりました。        


リオルのブログ
そしてこの中はこのように使います

        ↓
リオルのブログ
このように、バッテリーの収納ケースとして使います。



~最後に~

中身は、マルイのコピーですが、初速も遅く、飛距離もクソでした。

しかし、これはインテリアとしてだったらいけるかもしれないです。

もしこれがまだどこかで売っていても、買わない方か得策だと思います。

これを買うくらいなら、有名なところのエアガンを買った方がいいですね。

ほんとに、気を付けてくださいね(笑)

今年の夏もあついですねぇ

節電しなきゃと思っていてもガンガンクーラーつかっちゃいますよね

今回紹介するのは、中華エアガン「SP2022D」です


リオルのブログ

これは、ある店のUFOキャッチャーの景品として置いてありました。

これのモデルとなっている銃は「SIGPRO SP2340」です。まあ、中華製なので名前が違っているというのは少ないことではありませんね。

もんだいはこの中身です。あまり期待していませんでしたが....


リオルのブログ
こんな感じです。みてわかりますがちょっとカスタムしています。

付属していたのは、

本体

青い光のライト

サイレンサー風のやつ

最悪BB弾

です。


中身をとってみると、こんな感じになってなす。


リオルのブログ
カスタムしているのは、マズルの部分を延長したところです。

ちなみに、サイレンサー風のやつはぶっ壊れてしまいました。

あとは、付属品どうりそろっています。
リオルのブログ
これは、青い光のライトです。

はっきり言って、ガチで使えないっす(笑)

あと、形がキモいです。
リオルのブログ
本体からマガジンを抜いてみました。

見てのとうり、中華ガンとくゆうの右面ねじ穴です。

右面はいやですねぇ
リオルのブログ
つぎは、マガジン単体です。

マガジンは細いです。

下は、実際に持ってみた画像です。
リオルのブログ

リオルのブログ



~最後に~

この中華ガンの性能は、みなさん予想できたかと思います。ほんとカスです。

自分は、こういうカスにたびたび挑戦したくなってしまうので、こういうのをいざ手に入れると自分の

学習能力ないな~を思ってしまいます。

みなさんも気をつけてください。