「道の駅おんねゆ温泉」山の水族館 町の復興に頑張ってますよ。♪(/・ω・)/
2020/9/28(月)「道の駅おんねゆ温泉」山の水族館町の復興に頑張ってますよ。♪(/・ω・)/山の水族館(やまのすいぞくかん)は北海道北見市留辺蘂町(るべしべちょう)の温根湯温泉(おんねゆおんせん)にある淡水魚の水族館です。北の大地の水族館とも呼称ばれているんです。記念撮影用の看板がお出迎えです。入口付近に小さな池がありました。元気な魚たちが泳いでいますよ。早速、受付で入館料金の支払いです。スタンプブックの割引で一人分だけ割引料金の510円になりましたよ。(((o(*゚▽゚*)o)))お金を支払いパンフレットを手渡されました。コロナ対策で熱のチェックとか自分たちの連絡先を教えます。ペット禁止、ビッケはマッシュでお留守番です。|ω・`)水族館プロデューサーの中村元氏が手掛けた水族館、かなりの人気観光スポットです。共通入場券でお得に見れるそうです。中村元氏は施設に金をかけず水槽にお金をかけろと関係者達に激を飛ばしましたが、木の町の特色を生かしたいと、ここだけは、このような作りになったようです。順路にオショロコマ、道東の裏摩周湖の近くの神の子池に生息する魚ですよ。噂通りの素晴らしい水槽です。(;゜0゜)まるで自分も魚になった気分です。マスメディアでも何回も取り上げられたようです。身近な魚たちが大集合です。職員の手書きの説明掲示版などみて楽しめる施設でした。外の気温は15.2度です。大きな魚がいますよ。北海道東部の川に生息していて15年以上生きて1メートルを超えるの者もいると言われる怪魚、やはりイトウでした。( ̄ー ̄; ヒヤリしばらく見ていましたがジャンプしないので移動です。北海道と言えば旭川市の旭山動物園が有名ですが、新しい名所、山の水族館も加わり地域の復興に頑張ってますよ。施設情報正式名称 山の水族館前身 山の水族館・郷土館専門分野 水族館(淡水魚)事業主体 北見市管理運営 果夢林(かむりん)ショップ運営協議会(指定管理者)面積 約600m2頭数 約3000点種数 約50種最大水槽容量 50t主な飼育動物 イトウなど北海道の魚、ピラルクーなど熱帯魚開館 1978年(昭和53年)4月29日 - 2011年11月6日移築・2012年7月7日所在地 〒091-0153 北海道北見市留辺蘂町松山1番地4位置 座標: 北緯43度45分15.4秒 東経143度30分1秒アクセス JR留辺蕊駅から道の駅おんねゆ温泉行きバス約20分、終点下車徒歩2分ご訪問、ありがとうございます。<(_ _)>