2019/10/6世界遺産「白川郷」イケメンの車屋さんです。♪(/・ω・)/ ♪

 

2019年10月06日(日)11時44分

道の駅白川郷で教えてらった電話番号をナビに入れて誘導されるまま運転すると

共駐車場「村営せせらぎ公園駐車場」付近まで来ましたが祭日の激混み、別の場所を指示されます。

狭い道路に観光客、徐行運転でマッシュを川岸にある、みだしま公園臨時駐車場に止めます。

入り口付近で係員の男性に500円払います。

 

最初に指示された場所は隣の車が、はみ出し駐車なので正確に停めれません。

別の誘導員の男性に、はずれの川岸に止めていいか聞いて了解されたので移動。

知恵を綺麗な川岸で散歩させてから、いよいよ白川村探検です。((⊂(^ω^)⊃))

最初は僕一台だけでしたが階段を上る頃にはみるみる満車です。

周りの景色を眺めながら進むと村に突入です。外人さんが多いですね。

白川郷、普通の住宅も混在しているようです。

大きな石、お墓でしょうか。

小さな合掌の家でも軒高は高そうです。

綺麗な雨に澄み切ったエメラルドグリーンの庄川でしょうか。(^^ゞ

古民家の壁に掛けられている木製の車綸がカッコいいですね。

 

民宿、源作さんは世界文化遺産・荻町合掌集落の中心に位置し320年の歴史の、

先祖からの遺産を守り続けながら民宿を営み郷土料理、家庭料理で「ほっとひと息」

出来る宿をお客さんに提供しています。

見ているだけでもホッとしますね。(*´~`*)

 

 

 

 

合掌乃宿 孫右ェ門 は築280年の歴史があります。

 

 

 

 

おおたザクラと書かれています。

 

新種の桜で、岐阜県天然記念物です。

 

 

タイムスリップして江戸時代に戻った気分です。

まあたらしい人力車があります。白川郷の風景に溶け込んでいます。

カメラで撮影していると、突然

イケメンの車屋さん登場です。

ポーズまでとって貰えました。ありがとうございます。(^-^)

禁煙の注意書き、もちろん火は厳禁ですね。

 

たのしい探検は続きます。

白川郷『ウィキペディア(Wikipedia)』

白川郷(しらかわごう)は、岐阜県内の庄川流域の呼称である。

大野郡白川村と高山市荘川町(旧荘川村)および高山市清見町(旧清見村)の一部に相当し、白川村を「下白川郷」、他を「上白川郷」と呼ぶ。今日では白川村のみを指すことが多い。白川郷の荻町地区は合掌造りの集落で知られる。独特の景観をなす集落が評価され、1976年重要伝統的建造物群保存地区として選定、1995年には五箇山(相倉地区、菅沼地区)と共に白川郷・五箇山の合掌造り集落として、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された。白川郷の萩町地区は、今も実生活の場として使われているところに価値があり、それが他地域の合掌民家集落と違うところである。「世界遺産白川郷合掌造り保存財団」などがその保存にあたっている。毎年1月と2月頃の週末には夜間ライトアップが行われる。尚、2019年からライトアップ見学は完全予約制となった。
 

 

 

2019/11/25

 

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