家庭用の簡易な温風式焙煎機「ライソン」での焙煎は楽しい。
コスタリカ、マンデリン、コロンビア、ブラジル、キリマンジャロ…様々な豆をいろんな煎り具合で焼いてきた。
お気に入りは独特のクセが強いエチオピアゲイシャ種。
今朝はこれを焼いてみる。
中煎りくらいでいい感じの酸味とクセのバランスになる。
もちろんプロが焼いたものには敵わないが、焙煎時間を変えてあれこれ試してみると面白い。
ん〜、まずまずの焙煎具合。
煎りたてより2〜3日おいた方が美味しいというが、煎りたての香りと味わいも良いもの。
趣を味わうと書いて趣味。
コーヒーを味わいながらスマホを見ていると宇治でコーヒーフェスタが開催されているらしい。
2〜3年前に滋賀で参加したことがある。
そうだ、京都に行こう!
















