私物のG-SHOCK DW-6900SB-8JFには、旧カスタムケースをつけていたので
先日入荷した、G-SHOCK DW-6900用・新カスタムケースカバーに
取り替えてみました![]()
カスタムケースカバーって
どうやって替えるの
( ̄□ ̄;)
って方もいらっしゃると思うので、交換のしかたを初めからご説明いたしましょう
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
まず、替えたいG-SHOCKの型番チェックから![]()
DW-6900で始まるものにしか合いませんので Σ(゚д゚;) マジかよっ !!! マジですっ !!!
DW-6900×××××
型番がここまで合っていれば、×の部分の型番(枝番)は何番でも、ノープロ ![]()
手順は、カスタムケースカバーに同梱されている専用精密ドライバーを使い
オリジナルの樹脂カバーがネジ4本で止まっているので、まず4本ともネジを外します。
※外したネジは後で使うので無くさないでくださいね。
無くすと、ものすごくめんどくさいことになるので要注意 !!!
ネジを外せたら、少し外しにくいかもしれませんが (両サイドのボタンが邪魔するので)
オリジナルの樹脂カバーをめくるように外す。
外すと、こんな貧弱な寂しーいスタイルになります![]()
完全に別人ですよね・・・![]()
この上に、カスタムケースカバーを載せ
先程の取り付けの注意点(画像)を参考に、外した4本のネジを取り付ける。
なんと、これだけで出来上がり ![]()
工程としてはガンプラより簡単です。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
では、新旧がどう変わったのかくらべてみましょう![]()
旧型は、ストーンの数こそ多いですが少しシャープさに欠けてました。
新型は、ストーンの数は減りつつも一つ一つのストーンが大きくなり
ツメ止めなので、かなりシャープに見えます。(旧型は接着でした。)
新旧、装着の比較。
新型は、ケースそのものもシャープになりました。
新型の細部をみてみましょう![]()
なんて美しいんでしょう
so beautiful ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
素晴らしい仕上がり ![]()
この計算されたストーンの配置
Good job !!!
さすがに、これだけキュービックジルコニアがついてるので
日差しを受けると、キラッキラッ輝きます![]()
キラッキラッ光る感じを、お見せしたかったんですが
放つ光量が多すぎて超逆光状態になり、きれいな写真が撮れません・・・![]()
それとも、カメラの腕不足なのかなぁ・・・![]()
この輝くさまは、現物を手にとり
実際に自分の目で、お確かめくださいませ・・・
カメラマンとしての腕が足らず、ごめんなさい![]()
以上、交換の手順わかっていただけたでしょうか![]()
わからないところ・説明不足なところなどがあれば
いつでもコメしてください。
わかる範囲でお答えしますので![]()
なぞなぞは、ヤメてくださいね・・・
それでは
Let's custom !!!
Do it yourself !!!
びょん( ´ ▽ ` )ノ
今回使用した、G-SHOCK DW-6900用・新型カスタムケースカバーの
お買い求めは、こちらから キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
G-SHOCK DW-6900用・新型カスタムケースカバー
(シルバー・ブラック)各\ 8,400(税込)にて販売中 !!!









