こんにちは
ご訪問、ありがとうございます
里帰りストレスについてのお話です。
私は、33週目に里帰りしました。
最初は居心地最高だったんですが、やはり実父との不仲のせいでストレスを感じざるを得ませんでした、今もだけど。
なぜなら、実父は家事の一切にノータッチだから。いや、普段からやろうとしないから出来ない→いざって時に役に立たない→ストレス
悪循環です
実家に帰ってびっくりしたのが、風呂洗いさえやらないということ。
母が腰痛を我慢してやってました。
母もフルタイムで勤務しています。
出産前後の愛犬のトイレの世話くらい頼もうと、実父に教えました。
『俺はいつも仲間ハズレ…』
とか、愚痴ってるみたいだから、何か手伝ってもらえば、実父も気がすむのかなぁと思って…。
愛犬は、外でしかトイレしないので、庭でさせて、家に上がるときに拭くだけだし、簡単なことです。
が…甘かった。
実家には、門扉があるのですが、愛犬を外に出すときは必ず門扉を閉めてから出します。
当然ですよね、犬ですもん、いつ外に出ちゃうか分からないし、小さい子どもがいても閉めますよね。
それが…
門扉全開で外に出しやがった…
車の往来がたまたまなかったから良かったけど。
『門扉閉めてトイレさせて』
まで言わないと、そんなことも出来ないのか…
犬の世話すら出来ない実父に、とてもじゃないけど、我が子を預けることは恐ろしくて出来ないと、つくづく思いました。
安全管理能力が乏しすぎる。
あと、決定的な出来事がもうひとつ
過去に、両親の離婚騒動のブログをアップしましたが、その続き。
そのときのことを、実父が妹に漏らしたそうですが…
『父親を、こんなに馬鹿にされるとは思わなかった』と言っていたそうです。
それを聞いて私は頭が真っ白に…どこまで馬鹿なんだ…こんなに情けなくて馬鹿な男が私と血が繋がっているなんて…
離婚騒ぎまでして、勝手に家出てって、DV騒ぎまでして。
こっちは巻き込まれて、貴重な休日を1日潰されて、安定期とは言えお腹張らしながら片道2時間以上かけて話し合いに出向いて行ったのに…
その一言を聞いて、『あ、ここまでの馬鹿はもう何を言っても、何をしてもダメだな』と、私の中の何かの糸がプツンと切れました。
親だって人間。レベルの違いもある。
夫にも話したら、夫もほとほと呆れてました。
当然です
これから出産を控え、正直、病院には来ないでほしいし、娘にも触れてほしくない。
里帰りしていますが、朝とか顔見たくないので実父が出勤するまで部屋から出ません。
また出ていってくれればいいのに、と思っています。
また、孫に関して母との温度差もあり、母もイライラしているみたいです。
実父は、ご飯は作ってもらうのが当たり前、休日でも部屋に籠りっぱなしで、庭が草だらけでも草1本抜きやしない。
間もなく出産だというのに、このタイミングで業者に庭の工事を頼もうとしたいたみたいです。これから新生児が家に来るというのに…
実父に関しては、本当にストレスしかない。
なので、1ヵ月健診とお宮参りが終わったら速攻で帰ろうと思っています
あ~ストレス

