年末から潜伏しているレオモカ地方。
たまちゃん、
大勢の大人に囲まれてぐんぐん言葉を吸収中。
じぃじとレオが家で留守番している状況で
じぃじは?
「じぃじ、おうち」
レオちゃんは?
「レヨ、おうち」
パパは?
「パパ・・・(しばし考え)、かいた!」 ←既に東京に戻ったとぉさんは「会社」だって!!
昨夜、眠くなったたまちゃん、
「ママ、ねんね、する」だって!
わんわん騒ぐレオちゃんに「レヨ、うーさい」だって! ←「レオ、うるさい」
すごいな、オイ。かぁさん、驚き桃の木だよ。
三が日最終日、

←玄関前から乗車(乗そり?)
そりに乗って小学校の校庭へ出発です。 ←すぐそこにある
昨年冬に買ってもらったそり、大活躍。
校庭には「つきやま」と呼ばれる小さな丘があり

たまちゃん、
初めて一人でそりに乗ります。
大丈夫かな?
の心配をよそに

←滑走中
楽しそう。
レオちゃんは雪玉投げに夢中(投げ手:みんみん)。

11歳の年齢を感じさせない走り。
誰の足跡も付いていない新雪をぐんぐん走ります。
二人とも楽しそう。

距離はあるけど・・・。

雪玉投げの往復、


←1回目の往復
同じ道を走ると判明したレオちゃん。
たくさん遊んで「さぁ帰ろう」。
たまちゃん、

←「みんみん、お願い」の意
帰りもそりに乗って帰ります。
雪遊び、
とても良い経験しています♪ ←今朝も庭で遊んだ