先週末の急用でレオモカ家入り。
実はこんな↓↓理由からでした。
レオの様子がおかしい。
そんな連絡を受けたのが2月24日。
首をかしげたまま、頭を左後ろへ向けている。
フラフラして歩けない。それでも歩こうとすると左に進んで転んでしまう。
元気が無くぐったりしている。
フラフラして歩けない。それでも歩こうとすると左に進んで転んでしまう。
元気が無くぐったりしている。
何より、モカの時と似た症状だという。
レオちゃんが死んじゃう!!
神様、レオちゃんを連れていかないで!
モカちゃん、レオちゃんを守って!!
モカちゃん、レオちゃんを守って!!
2週間前に会った時、
ちゃんと遊んであげなかったことを後悔しました。
『「また今度ね」の「また」は必ず来るとは限らない』
モカちゃんの時に痛感したのに・・・
そして翌日レオモカ家入り。
あの元気印レオちゃんからは想像できない状態でした。
りり父、りり母、私は涙、涙、涙・・・。
「レオちゃんが頑張っている時に泣いてどうする!涙はその時までとっておいて。
みんながそんなだったらレオちゃんが不安になるでしょ。」
妹みんみんが心を鬼にして叱咤激励します。 ←本当にその通りだね。
病院では特に病名は告げらず、薬を飲ませて様子を見るようにとのこと。
薬の副作用もあるので症状の変化と目の動き(眼振)に注意するようにとのこと。
薬の副作用もあるので症状の変化と目の動き(眼振)に注意するようにとのこと。
食欲も無く1日中ぐったり横たわっている。
少し食べても吐いてしまう。
気が進まない素振りだけど何とか食べていたご飯も食べなくなってしまった。
病院で処方されたステロイド剤などの薬をやっとさ飲ませるだけ。
抱っこすると首を反らせ怖いためか手足をバタバタさせるため
うっかりしていると落としてしまいそうになる。
現に私は落としてしまった。 ←低い位置から
現に私は落としてしまった。 ←低い位置から
散歩のため外へ連れ出すとヨロヨロと左に進んでしまうが本人は歩く気力はある模様。
病院で「安静に」と言われているのでうんてぃとしぃしぃをしたら強制帰宅。
家では頭を起こしていることもできず横になってなるだけ。
知り合いが訪ねてきても玄関まで出てこれない。
大好きな「ボールで遊ぶ?」の問いかけにも反応なし。
おやつを鼻先に置いても顔を背けてしまう。
そして自分のベッドの段差(数センチ)が上がれなくなってしまった。
ここまでが発症から6日目までの様子。
つづく・・・