銀行の窓口にて。
例えば私の旧姓を「山本」(仮名)、現在の姓を「小林」(仮名)とします。
用紙に名前を書きました。
姓が変わって1ヶ月、躊躇なく新しい姓を書けるようになりました。
しばらくして・・・
「やまもとさまーーーー。やまもとさまーーー。」と窓口から声が。
「やまもとさまーーーー。やまもとさまーーー。」と窓口から声が。
私は聞きなれた旧姓にすこしドキッとしながらも
『ふぅ。危ない危ない。でもひっかかりませーーん(?)よくある苗字だしね♪』なんて冷静に座っていました。
『ふぅ。危ない危ない。でもひっかかりませーーん(?)よくある苗字だしね♪』なんて冷静に座っていました。
するとすぐ
「こばやしさまーーーー。こばやしさまーーー。」と私を呼ぶ声が。
「こばやしさまーーーー。こばやしさまーーー。」と私を呼ぶ声が。
「は~~~い♪♪」なんて出向くと・・・・
窓口のお姉さんが少し困ったお顔。
『なにかしら?』なんて用紙をみると・・・
氏名(漢字)欄には新姓の「小林」が、
フリガナ欄には旧姓の「ヤマモト」が・・・。
フリガナ欄には旧姓の「ヤマモト」が・・・。
( ̄□ ̄;)!!
習慣って怖いわぁ。
無意識って怖いわぁ。
無意識って怖いわぁ。
と思った一日でした。

「コギ男さまーーー」

レオは色んな名前でよばれるからね。
レオちゃん、レオにん、レーレ、もちろん、コギ男もね。
レオちゃん、レオにん、レーレ、もちろん、コギ男もね。

「ポチ」と呼んでみました。
レオは自分が呼ばれている風だと察知してかけつけました。。。