レオは『待ち』上手。
私が何気なく部屋の入り口を見たら・・・

レオちゃん!いつからそこにいたの??
アゴを敷居に乗せてます。

「気にしないで。ボクはリリがご用事終わるまで待ってるから。」
「そうですか。じゃ、もうちょっと待ってて。」と私。
「そうですか。じゃ、もうちょっと待ってて。」と私。

「待つよ、待つよ~。ボクはもっと待てるよ~。」

「それにしてもリリ遅くない!?遊んでもらえるん・・・だよね??」
ちょっと不安顔。
ちょっと不安顔。
もちろんこの後は「ボール持って来い」でした~~。