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私の夕食中、レオモカは私の横で待機している。
時には私とテーブルの間に体を割り込ませ大アピール。

今日のメニューはワンタンスープ。
食べる?と前に差し出したら、
「そうじゃなくって!小さくしてくれないと!!」って顔で目線をそらす。
ご飯茶碗でも同じ。
「一口サイズにしてくれないと!!」って。

当然、ワンタンは貰えるわけはなく・・・。
最後にご飯5粒ずつもらう。
これがレオモカのお約束。