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そろそろ、行くで~(leomaxのブログ)

とりあえず、起こった事、感じた事などを書きマッスル。

さて、誰もいない休日の昼。


何か食べようと、台所をゴソゴソ・・・


えーと、カップヌードル(カレー)あったと思うけど・・・


うーむ、チキンラーメンは?無いやん!


って続けて、出てきた物はソースとパスタ(使いさし)


これねダウン


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パスタは使いさし、約2人前くらい?ソースは新品。

よしこれで「クリーミィー・マッシュルームソースのペンネリガータ」でも作ろう!


ってパスタを湯がいて、既製品のソースかけただけやけどね。

※冷蔵庫にベーコンの残りもあったので、ソースを温める時に入れました。


はい、完成!朝の残りのエピと食べました。ww


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ペンネが弾力があり、クニュクニュ感が美味しかった。


LEO

「そして父になる」(2013年/日本)



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あらすじ

申し分のない学歴や仕事、良き家庭を、自分の力で勝ち取ってきた良多(福山雅治)。順風満帆な人生を歩んできたが、ある日、6年間大切に育ててきた息子が病院内で他人の子どもと取り違えられていたことが判明する。血縁か、これまで過ごしてきた時間かという葛藤の中で、それぞれの家族が苦悩し……。


感想

是枝監督の映画で前評判が良い理由で観に行きました正直、“可もなく不可もなく”が評価fです。子供の取り違え事故と“育ての親か、生みの親か”という簡単なテーマです。ここを映像と音楽、子役、俳優陣で固めた映画です。それだけでした。子供を取り違えて、自分の子供と思い込み、育ててそれを知ったショックなどというのは、映画でドラマチックに描かれなくても、親なら知りえる感覚なので共感というか、それは既知の概念で、それが?って感じで、でどうした?の世界です。映画の題名は「そして父になる」ですが、女性目線の方が強い感じがしました。福山、リリーフランキーの父親チームが、真木よう子リーダーの母親チームに負けてたね♪それもこの映画のテーマがボヤケタ原因かもしれない。ハリウッドでリメイクをスピルバーグが決定したようで、福山役がトムクルーズ、リリーフランキーがJBという噂もちらほら・・・。コメディータッチで描いたほうがハリウッドらしいかも。


評価

グッド!グッド!グッド!ダウン


LEO


映画の後で食べた麦ごはん。


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これも、映画と同じく、可もなく不可もなくでした。ww

「気になった言葉」


テレビをみていると、そのテレビから懐かしい言葉が聞こえてきた。


最近は使っていない言葉。


“イキってる”


たぶん、関西系の方は理解できると思うが、それ以外の人には何か分からないと思う。


調子に乗ってる人とか、いちびってる人(これも関西弁か)、恰好つけてるとかの意味です。


例えば、普段はヘタレな奴が、一部の弱い後輩の前では偉そうにしている様子です。

その様子を見つけて、他の人が「お前、何をイキてっんねん!」というように使います。

人間関係上で強弱が影響する言葉です。


どうやら語源は以下が影響しているようです。


『広辞苑』
いき‐が・る【粋がる】《自五》
 自ら粋だと思ってほこる。粋だと自負する。粋らしくふるまう。


LEO