お盆休みに入られた方も多いかと思います。
暑い暑いと言いながら、立秋を過ぎれば暦は秋です 

そう思うと、
もう少し夏を味わっておこう 

…と、アイスを物色(笑)
さて、
今日はどのような事が算命学鑑定でわかるのか書いてみます。
まずは、「自分を知る」です。
自分なのだからコレは当たり前なのですが、自分はこうでこんなふうと思っていても、他者には違って見えたり。
算命学的に、
冷静で暗いイメージ、何を考えているかわからないカンジ…。
でも、日干支は純粋、清らか。
性格は?…と、これは陽占で見ます。
明るく爽やかで親思い、常に全力投球!
でも、命式は剋線ばかりで心の中は葛藤でいっぱい…。
人は見た目と違います。
自分ですら気がつかないことも。
あぁ、そうかもしれない…の一方で、認めたくない自分も居たり。
家族や周りの環境で、貴方はこうだよ!って自分も疑わず生きてきて、だんだん違和感を感じて来る…とか。
親子間で、双方身強なのか身弱なのか知っておくだけで、関係が楽になったりしますよ。
例えば、親が天将星で子供が身弱など、強弱に差がある場合等、工夫が必要と思います。
キリなく続きますが、
「自分を知る」ことから。
相性でしたら、
「相手を知る」ことから。
算命学メール鑑定はじめました
お読み頂きありがとうございます 

eri 
