和解で…受け入れることにしました。



とは言っても、相手方が拒否すれば調停不成立になるので和解と決まったわけではありません。



頭を抱えていた和解金額の件は、私の勘違いや理解不足のところもありましたが、弁護士さんとのやり取りで納得がいくところまでいったので「和解ということで進めてください」とお伝えしました。



次回の調停の前に、そのことを相手方と裁判所には連絡すると仰っていたので、もしかするともしかして、調停日を待たずに結果が出る可能性も出てきましたが…

まぁ、これまでの相手方の出かたといいますか、仕事ぶりを見ると期待はできません。



なんなら、そんなに払えないと、和解したいならもっと下げろと、のうのうと言ってきそうだから怖いです。



金額…大出血サービスしてあげてるんですけどね。

慰謝料請求してないだけマシだと、感謝して欲しいくらいです。



自分がしてきたことは棚にあげ、思ってもいないことを口にする…



夫の器は、想像以上に物凄く小さいのです。



だから、もうこれ以上関わらないほうが自分のためだと思うことにしました。



その結果が、和解の受け入れです。



この決断は、ただの諦めかもしれませんが、お金ってないならないなりに、これまでもどうにかやってこれたわけですよ。



今だってそう。



そう思ったら、これから先の私の人生の足しにもならないような金額で、時間を使い、メンタルもやられるとか無駄だなって思ったわけです。