動物ロボットの先駆けだったソニーの「AIBO」は数年前に販売を終えたけど、その後も大手メーカーからいろいろ出てるのね

ペット感覚だった「AIBO」に対して、今は社会貢献型ロボットのアザラシ「パロ」が介護施設のお年寄りを癒しとるとか

癒しとかが目的だと、動物ならなんでもいいから子供に限るよね

子犬なんか見たら、オラの濁った目でもキラキラしてくるよ



よく修理する「AIBO」の引き取りに行ったけど、
『間違えて踏んだら○○ちゃんの首がとれちゃったのよぉ』
と、おばちゃんが胴体と頭を持って泣いてたのはビックリだった

ヾ( ̄∀ ̄;) おいおい、生き物だったら死んどるぞ…みたいな

ひとり住まいの高齢者を癒しながら体調の急変を監視したり、ロボットの学習能力はまだまだ幅広く有効利用できるハズ

こーゆー日本の得意分野をもっと社会に役立ててほしいと思うわ

あ~ぁ、マジメな記事を書いちった
ちなみにオラは真子ちゃんロボットに癒されたい(*/∇\*)