先週の金曜日に作ってもらったブーケ。
傷んだものを少しずつ除けていって花瓶も小さいものに変えてまだまだ
楽しめています

8分咲きくらいで、濃いピンクがきれいな桜です。
1910年に刺繍された古いものできれいに額装されています。
昔の女学生たちは、こういった刺繍サンプラーが授業の必修科目だったとのことで
今でもアンティーク市やショップでよく見かけます。
ほとんどが赤の糸で刺繍されていて、時々青・・・
このエクリュカラーはとても貴重だと思います。
オランダの老舗デパートバイエンコルフのタグがついていて、オランダ滞在のの記念にいいなぁとショッピングカートに入れて・・・





小さいベアさんのほうは、別でキャビネットに飾られていたので、お店の人にキャビネットの鍵を開けてもらい、2体一緒に連れて帰りました。
調べたところ、1988年にバイエンコルフで誕生し約10年間発売されていたものだとわかりました。
バイエンコルフのベアーはボブと名づけられています。
バックスタンプにもありますが、スターリングシリーズはルスカの影響を受けているようです。
お手ごろ価格でしたし、ポット好きではありますがなんせ嵩張るのでポットは
小さな木靴は、陶器でも木製でもピンクッションを作るのにいいなと思って、
妹や友達にプレゼントしてもいいしね。
今日はセカンドハンドショップの予約したんですけど、時間合ってるかやや不安です。
というのも、このお店はおじいさんおばあさんしかいなくて、基本来店時は
オランダ語でやりとりしてますけど、予約が電話だったので、英語でやりとりして・・・(対面じゃないとオランダ語は途中不安のため、知らない単語とか言い回し多いし)
英語でいいですか? 英語OKですよー。
今週の何曜日、11時頃予約したいんですけど・・・
あ、何曜日11:15から可能です。
・・・名前は? 電話番号は・・・?
じゃ、何曜日の11:15に来ますね、bye~って終わるはずが、、、
あなた、10:30からよー!
とおばあちゃん。
えー!11:15からでしょ〜?
違うわよーって。
ダイジョブかぁー。
私の予想。。。
アナログなショップなので、予約が電話でスケジュール帳に予約者を手書き。
名前と電話番号書いた欄が11:15~じゃなくてその上の10:30~のところに書いたんだろうな。
おばあちゃんだから、最初の11時頃空いてますか?のやり取りは忘れてるんだろうな・・・
あと、オランダ人で、英語ちょっとできるけど数字は時間の言い方や数え方が独特のため英語だと苦手って人が多くてそれもあるかも。
最終的に、
オランダ語でハルフエルフ(10時半のことをオランダ語で11時の半分という)に来るねー。(行くねーではない)と言って終了。
狭い我が家はどこで電話しても声聞こえるから、のーさんにもやりとり丸聞こえ。
ゆ、何やってんのー?みたいな。
おばあちゃんも時々オランダ語出てるけど、
のーさん曰く私もオランダ語が会話に混ざってて変になってるらしい(・・;)
この予約を試みたのも、4/20までロックダウンが延長になって、小売店への訪問の緩和もなしってことで。
本当はこのお店はこうなることが予想できたので、予約なしで行けるようになってからと思っていたけど
あと1ヶ月は待てないなと思って。
最近わが家でブームのチーズ蒸しパン。
普通の蒸しパンにピザ用のモッツァレラチーズを入れるだけでコクがでて
チーズ得意でないな私でもモッツァレラチーズは軽めでほんのり程度で楽しめます。
のーさんの釣りのお供(小腹空いた用で作り始めたけどおいしかったので)












