ある日のレオ。
帰宅してベッドを見たら、かわいく寝てる〜

あれ⁉︎
ママ??
…入口を見てるけど、私は反対側にいるので…

なんだ、気のせいかぁ…
とまた寝たんだけど、

どう考えてもママの気配がする〜!
と起き上がり、リビングへ向かうレオさんでした。

実はこの記事、だいぶ前に書いて下書き保存したままになっていました。


最愛のレオさんが永遠の眠りにつきました。
迷いましたが、レオさんファンも多かったのと、
このブログのタイトルでもある私の一部のレオさんのことですからね。
1週間が経ちました。早かったのかなんなのか、何をしたのかも記憶ない。
毎日悲しくてたまらないし
喪失感ハンパない。
レオってすごい存在だった☺︎