理想的なお裁縫箱シロツメクサのリースの刺繍ができあがりました。アンティークのお裁縫箱にはめ込んで完成〜!私のこれまでのお裁縫箱は、お菓子の空箱でした。アンティーク市巡りをするようになって、理想的なお裁縫箱を探すこと4年、やっと出会えたものです。たまに出会っても大概が大きすぎる脚付きのものでした。形がよくても開閉に支障があったり、どこか壊れていたり…こちらがbefore、出会った時のお姿です。サイズと雰囲気が理想的!布の部分をリメイクしたら、お気に入りのお裁縫箱になるかなぁ…。そこからアンティークの布探しが始まったのですが、なかなかイメージも湧かないし、布を見てもピンと来ません。半年くらい布探しをしていましたが…刺繍と、コレクションのアンティークレースではどうかしら?と至りました。木の部分も少しお手入れが必要ですが、手芸道具を詰めていくのも楽しみです☺︎ネット検索してみると、やっぱり脚付きのが多いです。