「世界一夕日が美しい街」ザダル。
毎日眺めて、同じ表情の日はない…
今日はあそこに座って夕日を眺めよう。
水しぶきが時々足に跳ね返る距離。
ある日はサンセットに合わせてディナーをスタート。
こんな何気ない風景も絵になる。
少しずつ日が傾いてきて…
食後にお散歩。風が涼しく気持ちよい。
幸せのヒトトキ。
ザダルが「世界一夕日が美しい街」として有名になったきっかけは、サスペンス映画の神様と呼ばれる「アルフレッド・ヒッチコック」という有名な映画監督のひと言だそう。
シーフードとワインが美味しくて、ディナーが盛り上がっても日没前に慌てて会計を済ませて海に向かう日も…☺︎
クロアチアの自然が織りなす風景に感動する瞬間。











