「世界一夕日が美しい街」ザダル。
毎日眺めて、同じ表情の日はない…
快晴の日のサンセット。
オレンジ色の眩しい夕日。沈み始めると早い。

曇りがちの日はピンク色の夕日。
これもまたきれい。

みんな足を止めて、誰もが夕日に釘づけに…

この日のサンセットもきれい。
半分くらい沈んだくらいがとても好き。

自然が舞台の素敵な時間。

日没20分前。
今日はあそこに座って夕日を眺めよう。

水しぶきが時々足に跳ね返る距離。

ある日はサンセットに合わせてディナーをスタート。

こんな何気ない風景も絵になる。

少しずつ日が傾いてきて…
幸せのヒトトキ。

 食後にお散歩。風が涼しく気持ちよい。
ザダルが「世界一夕日が美しい街」として有名になったきっかけは、サスペンス映画の神様と呼ばれる「アルフレッド・ヒッチコック」という有名な映画監督のひと言だそう。

シーフードとワインが美味しくて、ディナーが盛り上がっても日没前に慌てて会計を済ませて海に向かう日も…☺︎

クロアチアの自然が織りなす風景に感動する瞬間。