フランスマーケットでの出会い♡
実際にフランスのアンティークマーケットにはあまり訪れるチャンスがないけれど、いろいろ好きな雰囲気のもの、たくさんありました。
大好きなサルグミンヌのプレートに出会うと、あまり増やしちゃいけない気がしつつ、結局お皿が好きなんだなぁ…
リュネヴィルの刻印を見かけるとこちらも惹かれる。


そして今回、心奪われたのは…
プードルの小さなぬいぐるみ。
お隣の子はドイツのシュタイフと同じように人気のHermannの物だけど、プードルにタグは付いてません。

この子です。
なんか作れそうでもあり、味があって惹き込まれるプードル。


このプレートのリムの絵柄がとても好きな感じ。
値段聞いたら思っていたより高くて交渉したけどダメで…
これはフランスじゃなくてオランダマーストリヒトのものでバッグスタンプから1859〜1890年くらいに作られたアンティークだからと譲らない。
断念しかけたけど、どうしても気になり金額は変えられないけどとボタンをおまけにもらって。
150年も時を経て、と思うとかなり状態よい。

帰宅してバーレイのフェザンツの並べてみると…
バーレイには敵わないな。

ネットでこのお皿を調べてみたらやっぱりとっても古いもので、もっと高くていいお買物をした感じ。
こんな形のプレートもあって、こちらも素敵だなぁ…

DMCの糸やレターのモチーフレース。

カフェカップは、どれでも€5でコレクターにはたまらない数ありましたが、ひとつ目をひいたものを選んで…

…今朝はバナナケーキの残りを朝食に。
のーさんが昨日はテニスのケーキ当番で急だったのでバナナケーキを2本焼いて余ったので。
久しぶりに食べだけどおいしかった☺︎
昨日、たくさん浴びたせいか…花粉症の症状が辛い笑い泣き