Delfts witと呼ばれるこちらの器たち。
witはオランダ語で白のこと
素敵だなぁと思うお皿はなかなかのお値段で、まだ買えてない。
雑誌に載っていた日本の古伊万里とのコラボ。
このお皿なんかとても好き。
フランスのアスティエにも似てる感じ、でも釉薬がもっとしっかりかかってるかな。
また別の昔の記事では、伊藤まさこさんと岡田さんという方の対談にて紹介されている。
デルフト焼きというと一般的には
Delfts blauwが今は主流。
デルフトブルー。
いまは白いデルフトに強く惹かれる。
もうすぐ野外のアンティーク市シーズンなので、
Delfts witに出会いたいな♡






