ノッティングヒルのアンティークマーケットにて、やはりイギリスっぽくシルバー物と白蝶貝のスプーンをひとつ。
シルバーの小さなポットは、お店の人曰く1872〜1885年のものとのこと。
刻印があり、アルファベットで年代が記されているので間違いないと思います。
テーブルで、お花を添えたり、カトラリー入れとして使いたいなぁとイメージ。
とってもよいアンティークに出会えました。
ちょっと調べるとシルバーも奥深いですが、お手入れを考えるとこれ以上の収集はね…
カトラリーはホントにたくさんあったので、またチャンスがあれば買い求めたいものです。
レオさんは、オランダ人のお宅で3日間を過ごしました。
2回目の滞在と言うこともあり、わたし達がお迎えに行った時は、その夫妻とソファーでまったりと寛いでいました。
見た瞬間に、穏やかな時間を過ごせたんだなと…
昨日も特に目立った疲れもないし、お腹の調子もよい状態です。
一時帰国前にもう一度くらい預けて、もっと仲良くなれば安心です。
ホントによかった♡
のーさんは、今日から再びロンドンへ。
今度はお仕事です。