3回目のgouda
蚤の市の開かれるマルクトに市庁舎があり、今日はウエディングが…



先生にどこか辛いところや重点を置きたいところを聞かれ…
肩凝りや肩甲骨周り、、、と言ったら
特化してくれたみたいで、その辺がいちばん痛い



ちゃんと動かせてるってことね。
そんな状態で家をでたんだけど、何かいいものがありそうで、テンションが上がってきました

そんなに多くの蚤の市に出向いている訳ではないけど、
goudaって好きだなぁ、この感じ!と思いながら見て周りました

毛皮なども並び始めて

1時間半程見て、今日もキュンときたものがありました

レオのフードを買って帰ろうとしたら、、
3kgのフード、ふたつ買うと安いと言われ、€40が€30になるので、ふたつ購入。
筋肉痛の腕と肩で6kgをパーキングまで運ぶの辛かった

しかもパーキングが混んでて、いつもより上の階。
4階まで階段。足にくる~
そして今日もそーっと帰宅して、レオを確認。
ベッドサイドにあるレオのベッドで。
癒されます

起きて、遊んでお昼食べて…
買った物を撮影してたらまた入ってきたよ~
今日も藤カゴを…形がかわいくて6€だったので。
シンプルなので、リボンなどでアレンジしてもかわいいし、持ち手の編み方がなかなかいい

マイセンと並ぶドイツの有名陶器メーカー(Ludwigsburg)のものです。ちゃんと箱と説明書もあります~
大好きな葡萄の葉

レース編みではなく、ハンダーガー刺繍のような感じです。生成りで素敵

先日、コーヒーカップに出会ったばかりですが、
紅茶用のカップもあれば…と思っていたところ、優しい感じのものに出会いました。
こちらはオランダでは有名なマーストリヒトの窯のものです。
MOSAの印があったので調べてみたら、1940年頃に作られたものでした。
カップの裏の刻印で、年代がわかるのもネットがあるから…昔だったらこんな風にはいかなかった。。。
2客で€10
とても繊細なレース編みが素敵で、こういうのは出会いたくてもなかなか出会えないものかなぁと思わせるもの。取っ手の金具のいい味具合とかアンティークならでは…

€7.50です。
他にもキュンとくるものがありましたが、金額が希望と異なり、、また次の出会いに…
いよいよgoudaの蚤の市も来週で年内ラスト。
来週も行けたらいいな












