

なごみの米屋にある和菓子などいろいろあるもので特におすすめといえば「ぴーなっつ最中」です。
その名前のとおり、ピーナッツの形がしている最中です。

1個ごと(バラ)のパッケージがぴーなっつ最中にあわせてかわいい表情を表現しています。

たまにではありますが四つ葉のクローバーをもっているかわいいパッケージを見かけます。


このぴーなっつ最中は中身のあんこにピーナッツが使われていて、やわらかく炊いたピーナッツの食感と香ばしさと一体となった白あんの風味と、ピーナッツの香ばしさが口全体に広がる瞬間がたまらなくいいですね。
成田山を参拝した帰りにぜひ試したい、おみやげに持ち帰りたい「ぴーなっつ最中」は1個から購入できますが、5個が袋みたいな箱に入ったものや、ピーナッツをイメージした箱に8個、12個、16個、24個が入ったもの(入っている個数によって大きさも違ってきます)も扱っています。