「愛情」 が花言葉・・・ 朝顔 です。


日本には、奈良時代に薬草として伝えられたのが始まり

その当時の朝顔の花は、小輪の白色、青色だったそう。。。

 


こんな感じだったのかしらと、思いをはせてしまいます。


花径は5~6センチで楚々とした雰囲気を漂わせ

しかも、早朝の短い間しか咲きません。


朝顔はヒルガオ科なのですが、まさにヒルガオ。


江戸時代から 「変化朝顔」 などと呼ばれる

艶やかな種類が品種改良され持てはやされたのは

有名な、お話ですが、こんな朝顔に

私は惹かれてしまうのです。


この淡~い薄水色。。。もいいでしょう (*^_^*)


なかなか、咲いてくれないのですよ。