
午前中2時間ほどお出掛けの用事があったため、ジェルマット、凍らせたペットボトル、そして部屋のカーテンを閉め日差しが入らないよう等々、れおのお留守番暑さ対策万全で出掛けました。
外は気温がグングン上がり出した11時前に帰宅すると、れお、いきなり玄関のゲート前で待機。
ゲート前に行くのは、お外に出たいという合図です。
れお君、外、すっごい暑いよ~

でも、自分から外に出たがるのは珍しいので、外の暑さがわかればすぐに家の中に入ってくるだろうと思い外にだしたら…、
なんと、炎天下の中、上半身は芝生の上、下半身は石の上でグーグー寝始めました

えっ

暑くないわけ
というか、お留守番の時に体が冷えちゃったとか…


よくわかりませんが、そのまま10分ほど自ら天日干しをし、そのあとハァハァ言いながら家の中に入って来ました。
そしてすぐにコテっとまた寝てました

れおは冷え性なんだろうか…。
そう言えば去年の夏もわざわざ日向を選んでよく寝ていました。
ちょっと理解できません…。
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