
れおはいつもはこの時間帯は寝ていることが多いのですが…。
ふとれおを見ると、
ぎゃぁぁぁ~
クッションと戦い、中の綿を出していました~
興奮状態なので、『ダメーっ
』と言っても聞きませんっ
よく見ているとクッションから綿を出してるだけで、食べたりはしていないので、もういいっ
気が済むまでやってくれ
と無視することにしました。綿が部屋中とっ散らかってます

しばらくするとピタッと動きが止まりました。
れおを見ると、
微動だにしません


綿を詰まらせて死んじゃったかと一瞬心臓が止まりそうになるくらい心配しましたが、よ~く見ると、
クッションを咥えたまま寝ているだけでした

ほっ…。
れお君、もうやめてくださ~い

部屋中にとっ散らかっている綿を集めたらこんなに

これは一回戦の量。
二回戦も行われました

れおの換毛期の抜け毛を思いだします

毎回このくらい抜けてたな~。恐ろしい。
れお、反省しなさい!
反省の色、まるでナシ。
このあとお仕置きに、ご飯の時間を少し遅らせました。
するとれおは、キッチンのシンク台の真横から私のことをじーっと見てました

これ以上近づくわけでもなく、その場から離れず…。
れおなりの抵抗?ですか。
ボロカスにいじめられたクッションはれおがご飯を食べてる間に、そーっとゴミ袋行きになりました。
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