公園に着くなりうんPポイントを探しに放浪の旅が始まりました

いつもよりすんなりポイントが見つかり踏ん張りだし、無事に放出


と思ったら、最後のブツがまだお尻から落ちる前に歩き出してしまい、結果、れおの肛門様からうんPが垂れ下がっている状態に…

すぐにれお、異変に気がつき、地面にお尻をつけて暴れ出したので、拭き取ってあげようとお尻を触ろうとしたら、
『キャン、キャン、キャ~ン


』と、今まで聞いたこともないような吠え

でもまだうんPは付いたまま

リードでれおを引っ張りながら、お尻をさわろうするとまた、
『キャン、キャン、キャ~ン


』10回くらい繰り返してました

まるで私が虐待でもしてるかのような騒ぎです。
通りすがりのおじさんも何事?というような目で私たちを眺めていました

うんPが付いてたくらいで、この騒ぎ。やれやれ…。
結局、うんPはキレイに拭き取ることが出来ず、れおはうんPをつけたままお散歩してました

途中、公園ではじめまして~のMダックスに会い、れお、珍しくその子にご乱心状態で、ずっとしつこく付け回していたけれど…、
れお君、あなた、お尻にうんPついてますから…
と残念に思う母でした。帰って来てお尻を拭いた時は、おとなしかった…。
なんだったんだろう、あの騒ぎ

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