が、あって。

ヒトにはヒトの

私には私なりの事情ってモノがあって。



ね。

それを私から直接聞いた訳でもないのに
解ったようなコト言わないで欲しいですよ。



当事者として説明できないのがものっすごいもどかしいコトがかつてありまして。



ちょっと思い出してまた

怒。






て、こんなコト書く自分ちっちゃくてやだなーとか思うから意地でも書かなかったですが。

月日が経ってもやっぱり思う。



物事の側面は一つじゃないし

一つの視点から見ただけの出来事を鵜呑みにするのもどうかと思います。
(それってばそのヒトの・フィルター越しに解釈されてる可能性だってある訳で)



ヒトそれぞれの状況なり事情があると思うので

自分の尺度でそれを計らないで下さい。

て、思うから多分私は

『ヒトはヒトで自分は自分』

な、ある意味無責任な考え方なんでしょね。

だって押しつけられたくないもん。



その代わり自分で決めた行動にだけは責任持ちますよ。

泣こうが喚こうが

喜ぼうが笑おうが

だってそれは全て自分のしたコトの結果ですから。



可愛げの無い生き方かもね。

我が強いとも言うのかな。



対処法はなにより放置プレイかと。