どーも、エースです。
昼過ぎに書いた記事の完結編です

まずティッシュの準備を!w
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俺が14時になってもお昼ご飯食べなかったら、
仲のいいおばちゃんSさんともう1人のおばちゃんMさんが
朝ぼーっとしてたマスク姿の俺を思い出して、
自分たちが買い置きしてたカップラーメンとパンを庶務のおばちゃんに渡したらしい。
庶務のおばちゃんは「主任、ご飯はちゃんと食べないとダメですよ。ホワイトボードの下にお昼ご飯置いてあるので食べてきてください。」とだけ言った。
俺はもちろんそんなことは知らず「ありがとうございます♪でも俺自分で持ってきたから後でちゃんと行ってきますよ

」と返した。そしたらなぜか「そういうわけにはいかないんです
すぐ食べてきてください><」と焦っている様子だった。「あ、わかりました(笑)いってきます(笑)」と俺はすぐに休憩室でご飯を食べてきた。
持ち場に戻って庶務のおばちゃんに「ありがとうございました!生き返りました
」と言うと、「実はあれ、SさんとMさんが渡してって言ったんです。2人とも(風邪つらいのかな…朝ご飯食べてないって言ってたし…)と思ったらしくて。」
俺「えっ、そうだったんですか
後でお礼言わないと
」俺「Sさん、Mさん、お昼ありがとうございました
」Sさん「えっ、聞いちゃったの
内緒にしといてって口止めしたのにー(笑)」Mさん「うんうん、お礼なんていいのにねぇ(笑)朝から何も食べないでフラフラしちゃわないかなと思ってb」
Sさん「そうそう、主任は毎日ニコニコしてみんなに接して私たちは癒されてんのに、具合悪くなったらみんな心配するよーっ」
その言葉を聞いた瞬間、
何か熱いものが込み上げてきた

(泣いてはいないけどねw)
違うんだ、違うんだおばちゃん。
俺は寝起きの顔を隠すためにマスクをしていたんだ。
それなのにここまで心配してくれて…
ほんとありがとう

なんか今日は、すげー人の温かさに包まれた感じがして
俺って、マジで、本当に、めっちゃ、幸せ者だなと思った。
明日はいつも以上の笑顔で挨拶するからね。
ほんとありがとう。