今日でテスト終わり。
最終日の最後は数Aだったわけですよ。
「まぁまぁーできたー!」
と思ったんですよ。
でも初日か2日目の世界史が返ってきて・・・
最悪でした。
まぁテスト自体終わったので一安心。
これ以上点数は上がりませんからね。
先生の採点ミスは見逃しませんからね。
テスト終わったし、カラオケ行きたいし、黒鷲旗の写真現像しに行きたいし。
やりたい事がいっぱい!
でも明日から小テストある・・・。
最悪だー。
最近は「ちちんぷいぷい」のロザンの道案内にはまっております。
今日は火曜日なんで、今もこのブログを書きながら、ちちんぷいぷい見てます。
そうそう、話ぐちゃぐちゃですが、全日本男子が今日ロシアに飛び立ったようです。
越川、清水両選手のツイッター情報です。
お二方以外にツイッターされてるかたいるのかな?
知ってる方いれば、コメントお願いします(笑)
ボクって文章力ないなー。
はい、お久しぶりです。
なんといってもただいま、テスト期間中なので更新が滞っております。
早く考察しないと、ワールドリーグ始まっちゃうんで更新します!
嫌々更新してるわけではないですよ(笑)
★ミドルブロッカー
04 枩田優介 MB
06 鈴木寛史 MB
09 富松祟彰 MB
12 山村宏太 MB
20 出来田敬 MB
ミドルブロッカーは
・サーブ
・高さ
・クイック
・横の動き
・経験
の5項目、10段階評価。
○04 枩田優介
・サーブ 6
・高さ 9
・クイック 4
・横の動き 4
・経験 5
高さはずば抜けて素晴らしい。
しかし、今回のVではそんなにスパイク決定率がよろしくない。(46%)
打数もそんなに多くないですし。
ブロックも3セットに1本ぐらい。(ワンポイントブロッカーなどは不利なので参考程度に。)
んー、やっぱり高さが魅力的なんでしょうか。
○06 鈴木寛史
・サーブ 4
・高さ 7
・クイック 7
・横の動き 4
・経験 2
MB注目選手。
全日本初選出?
決定力のある選手です。
やはりMBの決定力が勝負どころのWSの負担を軽くしますからね。
あと、サーブミスは極力減らして欲しいところ。
○09 富松祟彰
・サーブ 6
・高さ 5
・クイック 8
・横の動き 8
・経験 7
スタメン有力候補。
このリーグでも決定率は高いですし(62%、打数足らずランク外)、ブロック賞を獲得。
一時期はいいサーブでしたんで、サーブの調子が戻るといいですね。
○12 山村宏太
・サーブ 6
・高さ 9
・クイック 7
・横の動き 6
・経験 9
こちらもスタメン有力か。
なんといっても安定感があり、高さがあり。
外す理由がないと言ったほうが正しい?
19 出来田敬選手はプレーをあまり見たことがないので割愛。
えっ、黒鷲ではサイドからも打ってませんでしたか?
去年までは堺の松本選手と富松、山村両選手が12名のメンバーでした。
しかし、松本選手がいなくなった今大会、誰が登録されるのか楽しみです。
ワールドカップバレーでは、個人的には富松―山村ラインがスタメンかなー、と思っております。
なんといってもただいま、テスト期間中なので更新が滞っております。
早く考察しないと、ワールドリーグ始まっちゃうんで更新します!
嫌々更新してるわけではないですよ(笑)
★ミドルブロッカー
04 枩田優介 MB
06 鈴木寛史 MB
09 富松祟彰 MB
12 山村宏太 MB
20 出来田敬 MB
ミドルブロッカーは
・サーブ
・高さ
・クイック
・横の動き
・経験
の5項目、10段階評価。
○04 枩田優介
・サーブ 6
・高さ 9
・クイック 4
・横の動き 4
・経験 5
高さはずば抜けて素晴らしい。
しかし、今回のVではそんなにスパイク決定率がよろしくない。(46%)
打数もそんなに多くないですし。
ブロックも3セットに1本ぐらい。(ワンポイントブロッカーなどは不利なので参考程度に。)
んー、やっぱり高さが魅力的なんでしょうか。
○06 鈴木寛史
・サーブ 4
・高さ 7
・クイック 7
・横の動き 4
・経験 2
MB注目選手。
全日本初選出?
決定力のある選手です。
やはりMBの決定力が勝負どころのWSの負担を軽くしますからね。
あと、サーブミスは極力減らして欲しいところ。
○09 富松祟彰
・サーブ 6
・高さ 5
・クイック 8
・横の動き 8
・経験 7
スタメン有力候補。
このリーグでも決定率は高いですし(62%、打数足らずランク外)、ブロック賞を獲得。
一時期はいいサーブでしたんで、サーブの調子が戻るといいですね。
○12 山村宏太
・サーブ 6
・高さ 9
・クイック 7
・横の動き 6
・経験 9
こちらもスタメン有力か。
なんといっても安定感があり、高さがあり。
外す理由がないと言ったほうが正しい?
19 出来田敬選手はプレーをあまり見たことがないので割愛。
えっ、黒鷲ではサイドからも打ってませんでしたか?
去年までは堺の松本選手と富松、山村両選手が12名のメンバーでした。
しかし、松本選手がいなくなった今大会、誰が登録されるのか楽しみです。
ワールドカップバレーでは、個人的には富松―山村ラインがスタメンかなー、と思っております。
まず、出場メンバーのおさらいから
01 酒井大輔 L
02 阿部裕太 S
03 永野健 L
04 枩田優介 MB
05 宇佐美大輔 S
06 鈴木寛史 MB
07 山本隆弘 OP
08 上場雄也 OP
09 富松祟彰 MB
10 田辺修 L
11 菅直哉 S
12 山村宏太 MB
13 清水邦弘 OP
14 福澤達哉 WS
15 米山達也 WS
16 石島雄介 WS
17 越川優 WS
18 米山裕太 WS
19 岡本祥吾 S
20 出来田敬 MB
14以降にしかWSがいないという謎を発見いたしました。
あと、名前がすごい似てる人が多いという謎も。
そんなのどうでもいい(笑)。
★セッター
02 阿部裕太
05 宇佐美大輔
11 菅直哉
19 岡本祥吾
セッターは
・サーブ
・トス質
・トス回し
・トスの安定感
・ブロック
・ディグ
・ツー
・経験
の8項目、10段階評価で行きたいと思います。
○02 阿部裕太
・サーブ 6
・トス質 6
・トス回し 9
・トスの安定感 4
・ブロック 9
・ディグ 5
・ツー 10
・経験 8
植田監督の招集理由は去年までの活躍だったので、どこまでそこに戻せるかが勝負。
宇佐美選手に次ぐ、経験の多い選手。
安定感は以前より増したものの、不安要素か。
ヨーロッパチックで強気な選手。
○05 宇佐美大輔
・サーブ 8
・トス質 8
・トス回し 8
・トスの安定感 6
・ブロック 7
・ディグ 6
・ツー 8
・経験 10
正セッター候補の最有力候補か。
けが明けなので、けがの状態だけが心配。
安定感があるのか、ないのか。
○11 菅直哉
・サーブ 3
・トス質 9
・トス回し 6
・トスの安定感 9
・ブロック 3
・ディグ 8
・ツー 2
・経験 6
植田監督の好きそうなタイプの選手。
控えセッターとしておきたい安定感のあるトスアップをします。
NEC時代から見ていますが、ディグもいいような。
ニッポンバレーの典型的なタイプの選手です。
○19 岡本祥吾
・サーブ 5
・トス質 5
・トス回し 8
・トスの安定感 6
・ブロック 5
・ディグ 5
・ツー 3
・経験 2
全日本初選出。
ボク一押しの選手です。
でも上の3選手に比べると、劣るかなあ。
しかし、新人賞をとった実力はあると思います。
プレースタイルはトリッキーさが売り。
セッターは大きく分けて2タイプ。
菅の安定感を重んじるタイプ。
阿部、岡本のトスワークが独特なタイプ。
その中間に宇佐美、という位置関係でしょうか。
やはり宇佐美がワールドカップにむけての正セッターに一番近いと思われます。
しかし、ワールドリーグにはどの選手も出場機会があると思うので、いかにそのチャンスを物にするのかが勝負。
特に岡本選手はそうでしょうね。
宇佐美選手もけが明けなので、ほかの選手にも十分可能性はあると考えています。
いくつかの記事に分けて各ポジションの選手の方々紹介をしようと思います。
01 酒井大輔 L
02 阿部裕太 S
03 永野健 L
04 枩田優介 MB
05 宇佐美大輔 S
06 鈴木寛史 MB
07 山本隆弘 OP
08 上場雄也 OP
09 富松祟彰 MB
10 田辺修 L
11 菅直哉 S
12 山村宏太 MB
13 清水邦弘 OP
14 福澤達哉 WS
15 米山達也 WS
16 石島雄介 WS
17 越川優 WS
18 米山裕太 WS
19 岡本祥吾 S
20 出来田敬 MB
14以降にしかWSがいないという謎を発見いたしました。
あと、名前がすごい似てる人が多いという謎も。
そんなのどうでもいい(笑)。
★セッター
02 阿部裕太
05 宇佐美大輔
11 菅直哉
19 岡本祥吾
セッターは
・サーブ
・トス質
・トス回し
・トスの安定感
・ブロック
・ディグ
・ツー
・経験
の8項目、10段階評価で行きたいと思います。
○02 阿部裕太
・サーブ 6
・トス質 6
・トス回し 9
・トスの安定感 4
・ブロック 9
・ディグ 5
・ツー 10
・経験 8
植田監督の招集理由は去年までの活躍だったので、どこまでそこに戻せるかが勝負。
宇佐美選手に次ぐ、経験の多い選手。
安定感は以前より増したものの、不安要素か。
ヨーロッパチックで強気な選手。
○05 宇佐美大輔
・サーブ 8
・トス質 8
・トス回し 8
・トスの安定感 6
・ブロック 7
・ディグ 6
・ツー 8
・経験 10
正セッター候補の最有力候補か。
けが明けなので、けがの状態だけが心配。
安定感があるのか、ないのか。
○11 菅直哉
・サーブ 3
・トス質 9
・トス回し 6
・トスの安定感 9
・ブロック 3
・ディグ 8
・ツー 2
・経験 6
植田監督の好きそうなタイプの選手。
控えセッターとしておきたい安定感のあるトスアップをします。
NEC時代から見ていますが、ディグもいいような。
ニッポンバレーの典型的なタイプの選手です。
○19 岡本祥吾
・サーブ 5
・トス質 5
・トス回し 8
・トスの安定感 6
・ブロック 5
・ディグ 5
・ツー 3
・経験 2
全日本初選出。
ボク一押しの選手です。
でも上の3選手に比べると、劣るかなあ。
しかし、新人賞をとった実力はあると思います。
プレースタイルはトリッキーさが売り。
セッターは大きく分けて2タイプ。
菅の安定感を重んじるタイプ。
阿部、岡本のトスワークが独特なタイプ。
その中間に宇佐美、という位置関係でしょうか。
やはり宇佐美がワールドカップにむけての正セッターに一番近いと思われます。
しかし、ワールドリーグにはどの選手も出場機会があると思うので、いかにそのチャンスを物にするのかが勝負。
特に岡本選手はそうでしょうね。
宇佐美選手もけが明けなので、ほかの選手にも十分可能性はあると考えています。
いくつかの記事に分けて各ポジションの選手の方々紹介をしようと思います。
