アナログな人 -4ページ目

vsセレッソ戦

皆さんと同じようにいつの試合も勝利だけを信じてスタジアムへ向かっている訳ですが、

今日の試合は特に敗戦に値しない試合だった。

選手たちはよく走っていたし、気持ちが入っていた。

それより何より面白いサッカーが戻ってきたのがうれしかった。

試合の結果は、負けないサッカーをしたセレッソが勝つしかないサッカーをしたヴェルディを

内容で負けて試合に勝った試合だ。サッカーとはそういうものだが、あまりに酷な話だ。

しかし今日のサッカーは間違ってないと思うぜ、ただ正直もっと強引にシュートを打ってもいいかな

とにかく勝利を信じて残り試合ともに戦うのでがんばってくれ!!

最近また増えた興味深いこと

去年ぐらいから投資に興味が出てきた、今まで前々興味がなかったのだがあるとき気がついた。
こういうことに挑戦しない限り大金持ちになれねえなと、、、、

別にそれだけが目的じゃないけど、賢い生き方をしてこなかった反省も含めて資産運用と考えていこうと思った訳です。

当然投資というものにはリスクも存在するので、手が出しにくい所もあるがギャンブルに比べれば確率的にはよろしい訳でギャンブル運の弱い僕にとっては、データと向き合い堅実なこちらの方が向いているのだろう。

それで僕がターゲットにしているのは、外貨投資です。FX(外国為替証拠金取引)と呼ばれるものです。

やはり株、不動産は敷居が高いイメージがあるし、下手したら紙くず同然になってしまう可能性もありますしね。

その点通貨であれば0にはならないでしょう。そして今ドル預金しているのですが、定期預金契約なので、今の所ドルが107円まで下がらない限り損はしませんが満期まで祈る気持ちでいるしかないのです。

その契約をする前にFXについてもっと勉強しておくべきだったと思います(実は知っていたがあまり理解できていなかったのが現実)。

またこのネタでも更新する予定なのでそのときまた詳しいからくりでも

うらやましいチームですね!

ナビスコの決勝はジェフ千葉が勝ち取りました。

本当に素晴らしいチームだと思います。気持ちが入ってる試合は見ていて気持ちがいいですよね。

我がヴェルディも90分で足がつってしまうぐらい走ってもらいたいものです。

まあ状態がいいチームと比べちゃいけないのかもしれませんが、明らかに運動量が落ちたり

守りに入る采配だったりはファンとして寂しい限りです。

でも調子のいいときのヴェルディほど楽しいサッカーはないのでマッテマスゼ!!

摩天楼の怪人

摩天楼の怪人

何年か前に『ミステリーズ』で連載が始まって以来ずっと気にかかっていた作品が、とうとう店頭に並びました。
はじめの連載のみ『ミステリーズ』を購入して読んではいましたがその後発売日などの関係でそのままに、、、
それだけに久しぶりの推理小説、寝る間を惜しんで一気に読み上げてしまいました。
やはり島田荘司先生作品の御手洗シリーズは特に知的知識欲を刺激してくれる。
今まで大して興味のなかったことに対して妙にくすぐられているような気分、皆さんもひと作品読んでみればわかると思います。

解決不能に見える事件が全部明らかにされていく様子を楽しみながら読んでみてください。

伝統の一戦!

状況が状況なので正直楽しめる状況ではないのかもしれない、が
何が何でも楽しむ勝利を信じて、僕のこのスタンスはかわることはないだろう

相馬、戸田、一樹と期待している主力が出れないのは残念ではあるが、
そんなことは言ってられないし、大悟が戻ってくる、それに何より林がいる。

去年の後半のように林、大悟、慶行の中盤が本領発揮すれば怖いものなしだと思う、、、、

上昇するしかないしね、行くぜ!今からでも出来る限り上に

といき盛んに国立へ行くも、前の試合のだめさ加減よりはましだったが、ヴェルディ売りの攻撃が、、、

と同時に大悟の存在感が光った、やはりDF陣が復帰して林がボランチの位置にあがらないとあの最強の中盤にはならないのかも

とにかく下を向いていても始まらないのです。上を向いて歩こう!!そう僕の人生にも当てはめてそう思います。

10月26日埼玉アリーナ

queen+

QUEEN行って参りました!昨年のベスト盤の影響か多くの人が足を運んで新生QUEENに胸を躍らせながら、もしくは、否定的ながらも参加しておくべきと判断し、足を運んだ人、様々だったと思います。

僕なりに会場には早く行ったつもりでしたが、グッズ売り場はかなりの人だかりで既に『今から並ばれても開演までに購入できないかもしれません』などというアナウンスを入れている始末、結局中途半端に開演までの時間を席で待ちながらまだかまだかと心を弾ませていました。

内容はこれから行く人の為に伏せておきますが、ポールロジャースの在籍していた、フリー、バッドカンパニーからの曲も織り交ぜたライブです。

個人的にやってもらいたかった曲が聴けなかったのは残念ですが、いわゆる有名な曲はやってます。

ポールロジャースの歌唱力は素晴らしい、多分普通に歌えば歌えるのだろうが、かなり崩して歌ってました。
そこだけはちょっと残念!

やはりあそこまで大きなホールは、しょうがないのかもしれませんが、もうちょっと大きな音でならしてほしかったと、、、まあ席が席だからというのもあるけれど、あまりフレディになりきって歌えなかった自分に自己嫌悪です`

ジェシカ アルバ

『SUN CITY』のスキンに変更してみた訳、ずっと気になっていた『ダークエンジェル1&2』ここ最近一気に観たことによりすっかり主演の彼女の虜になってしまいました。それがこのスキンでブルースの横でセクシーなポーズをとっているヒロインのジェシカアルバちゃんです。

『ファンタスティック フォー』のスー(インビジブルウーマン)、他にも出演映画が続々公開予定だそうです。

知った時期がこのラッシュに影響されて、ますます彼女が気になります。

そんな彼女の情報を知るのにすばらしいブログがあります。
ジェシカアルバNews!~毎日画像をUPするブログ~

とうとう2日後

queen+
何かと否定的な意見の方が多いQUEEN+PAUL ROGERSですが、僕は非常に楽しみにしています。

もちろん皆さんの言う通りこれが、フレディだったら言うことはないのですが、僕は彼があの世に逝ってしまった当時さんざん嘆いたのでもう割り切れているのです。

偉大なるバンドというものは、オリジナルメンバーじゃないとやはりリスクはあるのです、ビートルズだってジョン抜きで再結成などしたらブーイングの嵐だったでしょう、しかももうジョージまでいなくなってしまったので叶わないことですが、、、

それだけクイーンも偉大なバンドだから故である証拠です、でも僕の中のクイーンはフレディが100パーセントではないので(こんな書き方誤解を招くかもしれませんが)ほかの3人もクイーンにとって唯一無二の存在です。

その彼らが別のバンド名を使わずクイーンとして活動する意気込みは熱心なファンには見逃せない。
だってまだマッカトニーとリンゴの競演というサプライズを期待しているのですから、、、、
クラプトンもクリームとして公演したみたいにね(日本でやってくれ!!)

東京ダービー

かなりの間更新をお休みしていましたが、久しぶりに外観をかえ心機一転して望みたいと思っています。

勝ちきれなかった新潟への遠征、だが望みは内容の中にあったので今日は厳しい東京ダービーだとは思っていたが、楽観視していたことを反省しています。

大悟の出場は痛いが、何とかなるはずと考えていた、が、ふたを開けてみるとディフェンス陣がけがだらけの苦しい布陣、それでもいつものような中盤の期待していたが、今日はヴェルディじゃない試合だった。

大悟びいきの所を差し引いても、大悟はヴェルディの中盤になくてはならない存在に成長していたんだなあ~と改めて感じた。

林から相馬へそして早めのクロスから森本のゴール!すばらしい得点シーンには違いなかった。しかしそれでもゲーム内容は変化なく勝てる気がしない状態のまま、先週と同じように前半終了間際の失点、まるで中盤の選手がいないような前半だった。

後半に入ると慶行がある程度右に張ったので機能し始めたが、今日の試合は3トップではなく、ボランチを戸田と慶行で平野をトップしたでジウとワシントンの2トップかジウトップ下のワシントンと森本2トップの方がよかったのではないかと思う。もしくは右に久場を先発させてもよかったかと個人的には、思ったが監督さんはあまり久場をかっていないのかなあ

まあこんなことを並べてみても終わってしまったことなので、切り替えていくことにしよう。

内容的に観ても無効のチームが上まっていたのでしょうがないでしょう(と思うしかない)

諦めずがんばろうぜ!!!!

クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング

deja vu
今日は、ここ最近僕が久しぶりにレコードに針を落とした、やはり何度聞いても名盤だと思われる。
クロスビースティルナッシュ&ヤング(省略してCSN&Y)というバンドの『Deja Vu』というアルバムをお薦めしたいと思います。

まずジャンル的にはフォークロックの部類に入ると思われますが、変則チューニングばりばりのギターサウンドと美しいコーラスワークが僕的には売りのバンドだと思います。メンバーは、バーズやホーリーズなどで活躍していたメンバーです。しかもニールヤングまで参加した、集まるべくして集まりこんなにすばらしいアルバム作り出すのだなあと感心してしまいます。

有名な名曲『Teach Your Children』という曲もおさめられていて、全体としては大人のブルース、カントリーロック風ですが、一度聞いてみてください。『Our House』も個人的にはおすすめですが、やはりアルバムとして全体的流れで『Deja Vu』してしまってください。

癒されますよ!