から揚げ好きな、師匠。
れれ 「あまりにから揚げ、唐揚げて言うから、食べたくなってきた。」
師匠 「しょうがは少なめに、ええ加減にしておくねんで。」
師匠 「一歩手前で、止めておく。」
れれ 「はい(メモ)」
師匠 「よー、聞いときや。から揚げだけちゃうで、人生全般的にやで。」
師匠 「ここ、ていうときに、一歩手前におるねん。」
れれ 「ここ、ていうときは、もう一歩先に踏みこまなあかんでしょ。」
師匠 「あんたのあかんとこや。ここ、て時に、踏みとどまる気持ちが、大切やねん。」
師匠 「だからあかんねん、いつも。」
え、から揚げの話しちゃうん?ww