キャラ | ニューヨークのとある経理課の日記

ニューヨークのとある経理課の日記

ニューヨーク マンハッタンのとある日系企業、そのオフィスの片隅にある経理課で働く、師匠と私 (れれれん) 。お堅い仕事をしつつも、笑いを忘れない大阪人2人の、日々の小言をつらつら書きます。仕事中ですが R18 (18禁) もあります。週末は箸休めのきれいな写真も混ぜます。


キャラについて話す、経理課。

 

 

師匠 「世のデブは明るいけど、あんたはデブになったら、暗なりそうやな。」

 

れれ 「そうですね、普段、こんなにデブに厳しい私ですから、実際に自分がそのデブになったら、落ち込みますね。」

 

師匠 「落ち込むデブキャラ。」

 

れれ 「デブキャラ、て、そういうキャラ止めてください!私でデブキャラやったら、周りはみんなデブ・・・。」

 

師匠 「じゃあ、ゆるキャラか?世のなかには、デブキャラと、ゆるキャラで分類されてるねんで。」

 

れれ 「極端やなー、でもどちらかと言うと、ゆるキャラやな。」

 

師匠 「そうやな、ゆるゆるやもんな。」

 

れれ 「いや、ちゃんと締まってますっちゅうねん!」

 

 

と、また会話が深夜方向に向かうww