切れる | ニューヨークのとある経理課の日記

ニューヨークのとある経理課の日記

ニューヨーク マンハッタンのとある日系企業、そのオフィスの片隅にある経理課で働く、師匠と私 (れれれん) 。お堅い仕事をしつつも、笑いを忘れない大阪人2人の、日々の小言をつらつら書きます。仕事中ですが R18 (18禁) もあります。週末は箸休めのきれいな写真も混ぜます。


休み明けの、私。

 

 

れれ 「師匠、昨日はありがとうございました。」

 

師匠 「あ、どうも。ナダル堪能できた?」

 

れれ 「はい、もう昼も夜もナダル三昧で、活性化してます。」

 

れれ 「最近、気の聞いた会話もしてないですよね、師匠と。」

 

れれ 「昨日はどうでした、何かありました?」

 

師匠 「昨日はな、切れまくってたわ。あっちこっちに。」

 

れれ 「え!誰にですか?」

 

師匠 「主に、地方のオフィスの人らやけど、今頃なにをわけわからんことを、ほざくか!」

 

師匠 「『そんなこと今更、自分で考えて!』と言い放ったわ。」

 

れれ 「他は?」

 

師匠 「あとはな、電話中にしけ上がケーキを買ってきて、隣の部のdbが『きゃー』て叫ぶから、電話をホールドして、『うるさい!静かにして!』て叫んだわ。」

 

 

きっと、きゃーより、師匠の叫び声の方が大きかったやろなwww