お茶 | ニューヨークのとある経理課の日記

ニューヨークのとある経理課の日記

ニューヨーク マンハッタンのとある日系企業、そのオフィスの片隅にある経理課で働く、師匠と私 (れれれん) 。お堅い仕事をしつつも、笑いを忘れない大阪人2人の、日々の小言をつらつら書きます。仕事中ですが R18 (18禁) もあります。週末は箸休めのきれいな写真も混ぜます。


 

あまりにも朝から埒の明かないことだらけで、ブツブツ言っている私。

 

 

師匠 「お疲れ様です。(藤山直美の「鬼女」風に)お茶でも入れましょか?」

 

れれ 「その口調で言ったら・・・毒入りじゃないですか!」

 

師匠 「(直美風に)ちょっとだけ向こうを向いといて下さい。10秒だけでいいんです。」

 

れれ   「やっぱり、毒入れるんや!」 


れれ 「でもいっそ、それを飲んだ方が楽になるかも・・・。」

 

師匠 「(直美風に)毒だなんて、うちのお茶は特別なんです。はじめだけちょっと舌がしびれますけど、でもその後はふわ~となりますねん。」

 

 

やっぱり入ってるやんww