おやつにバースデーケーキの残りを食べていると、あまりにも師匠が覗きこむので、
れれ 「師匠、少し食べます?」
師匠 「別に、ほしいわけではないねんで。」
れれ 「メゾンカイザーのケーキ美味しいですよ、ほら。」
師匠 「ほな、このたこ焼きの部分を・・・」
れれ 「あかん、それメインですやん!(注 : シューです)」
師匠 「じゃあ、このパイ生地を。サクサクしたのが食べたいねん。」
れれ 「もう何日か経ってるから、生地もしっとりしてますよ。」
(師匠、試食中)
師匠 「うん、そうやな。でもおっさん(師匠)程ではないかな。おっさんの方がしっと~りしてるわ、うふ。」
うふ、てw でもクリームより私の方が甘~いのよ、うふ(勝ったw)
