昨日の日記の後、やっぱりどうしても納得行かない・・・と
Sにメールをした。
「あなたはどういう意味であの曲を教えてくれたの?ただ好きだから?
私もあの曲は好きだけど、'Cause I'll never be with youって歌詞を
私に伝えたかったの?
私はあなたと一緒にいることはできないってわかってるよ。
私はI like you, I miss youって言い過ぎてた?
それとも私の思い違いなのかな? なんだか悲しいよ」と。
「僕がこの曲を送ったのは、ただこの曲・メロディーが好きだから。
そしてシンガーが"You're beautiful"と歌っているでしょ?
だから僕は君は美しいと伝えたかったんだ。
この曲を送ったことによって、悲しませてしまってごめん。
You're always in my mind, and you're in my heartso even though we don't live together, we'll see each other,touch each other.」
ということでした。
こちらは深夜1時半。 普通、Sなら絶対にしないことなのに。
Sもちょっと焦ったんだろうね。
いつも現地午前中のメールはPCに送ってくるのに
PCをチェックしないことも考えてか、携帯・PC両方にメールが来たもの。
出社してすぐにメールを書いたっぽい。
文末には、I hope you feel better after you get this email.
気にしてくれてるのがよくわかった。ちょっと幸せ(*'-')フフ
とりあえず、この件に関しては、
ごめんねメールを返信。
昨日はネガティブになりすぎてた、と伝え、
Sからは「Dont worry baby ;)」と返信が来て、一件落着。
こんなもやもやした気持ちは初めてだったけど
自分もちゃんと伝えられたし、
Sも答えてくれたし、話し合えてよかった。
自分の気持ち、正直に伝えるって事は大切だなぁ、と痛感。