既に入試が始まっている

大学の世界史を解いてみると

 

 

うーん、読めない

 

なぜか中南米の出題が多いぞ。

 

 

慶應法学部は前年の出来ごとを

わりかし顕著に入試へ反映させてくるので

 

今年の世界史の主題はどこの大学でも

朝鮮史、米国史になるかなーと

 

勝手に予想してますが

他の大学はそうでもないのかな

 

 

中国史戦後史は毎年出題されてるので

その点は変わりなさそうですが

 

 

懸念しているのは古代史

 

大問1題で出されてから4年経つので

そろそろ来るかなと思ってます

 

その組み合わせで

東南アジア、南米、アフリカなど

第三世界の古代史が出ることもあるのかな

 

 

法学部では

中東史があまり出されていないのが

今でも引っかかるところです

 

 

今年は日本で株価上昇が著しかったのと

良くも悪くも仮想通貨(cryptcurrency)で

色々とあったので

 

「世界の経済史,貨幣」なんて感じの

出題があっても面白いなと思ってます

 

 

気にしているのはそんなところです

 

 

他はテキトーに山張ってみます。。笑

 

 

 

毎年世界史の平均点は

45~50点と変わらないので

 

今年も難易度は変わらないはず

 

 

去年のように文化史がガッツリ出たら

不合格確定する気もしますが。。。

 

 

 

昨年の英語は

例年の平均点より19点ほど上がったので

 

やや難化もありえるでしょう

 

 

今まで毎年の最低合格点を

62%前後に設定していたことに

特に理由が無いとは思えないので

 

 

 

といった予想。

 

知らんけど。

 

 

 

 

法学部の英語プラン。

 

 

いつも会話問題が取れないので

後回しにしてるのだけれど

 

 

もし、難化した箇所があれば

そこを一番最後に解く予定です

 

 

あと、インタビュー問題が復活したら

会話問題のマークをランダム塗りして

増えた時間をインタビューに使う

 

 

とか、そんなとこですかね

 

 

強い相手に立ち向かうほどの

英語力はないので。。

 

 

逃げるは恥だが役に立つ。

 

 

はず。

 

 

 

 

 

 

早慶の入試は明日から始まります

 

 

 

次の更新は受験後か。。

 

 

 

なんだろ

 

出題内容と感想を書こうかな

 

 

 

 

メンタルが死んでなければ。笑

 

 

 

 

 

 

 

えー、では

 

 

頑張ってきます。