休日は特になのですが、アフタヌーンティーをまったりと味わいたい時があるのですが(←欧米かっ!!)、今日は大好きなディルマのスプリームセイロンを切らしてました><
せっかくお菓子を準備していたのに残念><
そのお菓子とは、
「果実のような薫り。
ほのかな酸味。
甘さひかえた、コク深さ。
ココアの深み。
大人のたけのこの里。
それは、
くつろぎそのもの。」
おっ、大人のたけのこの里 ^m^
子供の頃、
きのこの山 vs たけのこの里
どっち派なのかが問われた事があった。
当時は我が家ではたけのこの里の方が人気で、お徳用の両方のパックが入ったものを買ってくると、きのこの山パックが残る始末。
あまりのひどさに、1セットずつ食べましょう協定が結ばれたぐらいです^m^
なんじゃそれ(笑)
今もたけのこの里が好きなのだけど、きのこの山の良さがわかってきたのです。
(以前にブログでこの件に関して話題にしたような気もするけど・・・)
それはともかく、たけのこの里が大人バージョンというのが気になったので、今日それをいただくことに^m^
ディルマがないから、ティーではなくコーヒー(ラテ)にして、大人のたけのこの里をいただくことにしました。

口に入れると・・・ ・・・
こ、これは!!
形とかは変わっていないので食感は変わらないのですが、チョコレートがダークチョコになってる!
普通のたけのこの里が、ミルクチョコを使用して甘いのに比べて、ダークチョコ(日本ではブラックチョコとかビターチョコになるのかな)が使用されていることにより、甘さが抑えられて、カカオの味がしっかり出てくる。
そのせいか、少し大人な上品な仕上がりにはなっているのですが・・・・・・
形がたけのこっていうところに、やはり子供のころに食べていたものを思い出してしまうので、甘さが足りないという感覚になります。
美味しいのかもしれないけど、子供のころに慣れ親しんだ味がないと感じてしまうというのが正直な感想です。
みなさんも食べてみれば、レンの言ってる意味がわかると思います。
ビターなチョコレートが好きでないならおすすめできませんが、そういったものが好きであればネタとして食べてみてください ^m^