I still call Australia home | レンブログ

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オーストラリアのテレビで流れるCMで、
カンタス航空のCMがとっても素敵なんですよ~

ピーター・アレンという方の歌を子供たちが歌い、とても素敵に仕上がっています。

レンがシドニーにいた時には、よく口ずさんでいました♪
今でもオーストラリアはレンの故郷だと思っているので、この歌は好きですねニコニコ

今回は動画と共に歌詞とその日本語訳を載せておきたいと思います!

日本語訳はとりあえずレンなりに訳してしまったので、
全く違うって場合には教えてくださいね。

ピグ友のカメジーさんから教えてもらったCM↓


レンがシドニーにいた時に流れていたCM↓

↑動画は2:00で終わりです

音譜I still call Australia home音譜                  

I've been to cities that never close down
from New York to Rio and old London town
but no matter how far or how wide I roam
I still call Australia home.

I'm always travelin' and I love bein' free
So I keep leavin' the sun and the sea
but my heart lies waiting over the foam
I still call Australia home.

All the sons and daughters spinning' round the world
away from their families and friends
Ah, but as world gets older and colder
It's good to know where your journey ends.

And someday we'll all be together once more
when all the ships come back to the shore
Then I realize something I've always known
I still call Australia ...
I still call Australia ...
I still call Australia home.

※オリジナルではRioですが、カンタスのCMではRomeと言っているかもしれないです。これは噂ですが、その理由はカンタス航空はリオデジャネイロにある空港にはアクセスがなく、ローマの空港にはロンドン便や香港便があるということから、歌詞を変えてしまったのかもしれません。

<日本語訳 by レン>
眠ることのない街、
ニューヨークからリオ、古き街ロンドンにいたことがある。
けれど、どんなに遠く、どんなに広く放浪しても、
今でもオーストラリアを故郷だと思う。

いつも旅をしている。
そして自由でいることを愛している。
太陽と海から離れているけれど
心はうたかたを待ちつづけている。
今でもオーストラリアを故郷だと思う。

息子達、娘達は家族や友達から離れ、
世界中を駆け回っている。
けれど世界が古く退屈で、無情に感じる時、
旅の終わりを知る。

そして、すべての船が岸に戻って来る時、
もう一度、僕らは一緒になる。
その時、僕がいつも思っていたことを実感する。
今でもオーストラリアを・・・
今でもオーストラリアを・・・
今でもオーストラリアを故郷だと。
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