日本マクドナルドは、期間限定のメニュー「チキンタツタ」「チキンタツタ わさびタルタル」を4月20日(..........≪続きを読む≫
チキンタツタかぁ・・・。
懐かしいな~。
先にタイトルに沿った話題を・・・。
昨日、シンガポールマクドナルドの新作「スパイシーマックナゲット」食べてみた。
けっこう辛い~![]()
これにカレーソースつけるとさらに濃厚![]()
ナゲットって1人だとあんまり食べる機会ないけど、たまにはいいよ~。
6ピースか9ピース選べるけど、6ピースでもけっこうボリュームもあるし。
辛い揚げ物って、冷えるとさらに辛さが強調されるのよね。
よくスパイシーチキンウィングを冷蔵庫に入れて、冷えたまま食べるのがなぜかスキだったんだけど。
冷えたまま???って思うだろうけど、慣れると平気(笑)
さて、マクドナルドも土地が変われば中身も変わる・・・
というわけで、上海のはなしを。
上海のマクドナルドは完全にチキンものが主力だったよね。
10年くらい前の上海だと、ケンタッキーのほうが圧倒的にメジャーだった。
チキンの消費量のほうが明らかに上だし、おいしいビーフがなかったせいもあると思う。
当時はマクドナルドもケンタッキーもセットでRMB17くらいだったかな。
地元の子によると、当時は彼らにとってファーストフードもちょっと高級で、
お金ないからマクド・・・とかいう日本の感覚とはまるっきり逆だったみたい。
しかし、私もマクドナルド派なのでたまに行ってたけど、その頃のビーフパテなんて、
食えたものじゃなかったよ。
おそらく、注文する人も少ないし、店側もチキンが主力だから完全に品質とか無視だったんだと思う。
今でもチーズはけっこう高級品として扱われてるだろうし。
その頃チーズ食べる人とかいなかったんじゃないかな・・・・。いやマジで。
そのおかげで、数年はマクドナルドでもチキンものを食べるのが多かったなー。
シンガポールはビーフパテも悪くない。
ただ、包み方がきたない・・・・。ことがたまにある。
全部ズレてんじゃん!みたいなね(笑)
あ~なんかお腹すいてきた!!!!