怜奈|イージーに全てを叶えて生きてゆく♡ -23ページ目
先日は
マイコーチとのセッションでした^ ^
私は自分の夢を叶えるべく
定期的にコーチングを受けています
私が夢を叶える為には
もっともっと行動する事❗️
それは自分で分かっているんだけど
他にも足りない事・必要な事があるのかな?
ってマイコーチに聞いたところ…
『自信の無さだね❗️』
ズバッと言われちゃいました❗️
どんな自分でも大丈夫♡
どんなんでも自信を持っていいんだよ♡
って沢山の人に伝えて来た私。
これからも沢山の人に
そう伝えたいと思ってた私自身が
自分に自信を持ってなかったなんて…
(自信やら自身やらややこしや〜笑)
マイコーチはセッションの度に
『20代で5人の子育てしてるって
とっても凄い事なんだよ❗️』
って言ってくれるのだけど…
え?そーなの?私凄いの?
当たり前になっちゃって
自分では全然凄さが分かんないよ〜
だってポンコツ母ちゃんだもん笑
でも
他の子育てしてるママ見てると
5人じゃなくても1人だろうと
『お母さんって凄いな〜』
って心から思えるんだよね。
それなのに
私は自分を凄いと思えてなかった。
それは、自分の
出来ていない部分にばかり
フォーカスしていたから。
今日は掃除機かけられなかった。
今日は一汁三菜出せなかった。
今朝は寝坊しちゃった。
今日は子どもにイライラぶつけちゃった。
他のママには
そんな自分も認めてあげよう
完璧を目指さなくていいんだよ
とか色々と言ってたのに…
なんて偉そうなんだ私。笑
どうして
自分のダメな部分を探して
わざわざそこにフォーカスしていたか?
今の私にはその答えが分かる。
だって、
何度も経験して
その数だけ乗り越えて来たから♡
だから今回も
余裕で乗り越えられるの!余裕で!♡
また、
自分に自信を持てるようになれるの!♡
それをたくさんの人
特に子育て中のママに
伝えたいんだ♡
それが私の夢なんです(*^^*)
だって
ママがイキイキしていると
絶対絶対
お家の中も輝くから!
それを私は
身をもって知ったから!
私には
伝えたい事がある。
伝えたい人がいる。
叶えたい夢がある。
たくさんの人の力になりたい!
そのために
自分に力を与える♡そこから♡
私5人も育ててるのよ
凄いでしょ?フフン♡
って、悦〜に浸るんじゃなくて
5人の子育てに向き合うと決めた
私のこの決意!逞しい身体!
でも、ちゃんと手を抜く私!
楽しみながら顔晴ってる(がんばってる)!
どんな自分にも自信を持つ!
って決めました(*^^*)
私、凄い!✨
あなたは自分に自信を持ってる?
どんな自分であろうと
いいんだよ♡
もっと伝えたい何かがあるんだけど
上手く言葉に出来なくて。
思いを言葉にする。
それも私の課題かな〜
伝われ〜(テレパシー 笑)
おかあさーん
いつもいつも
ごはんつくってくれて
ありがとう♡
、
ウチでは長男が毎朝
ご飯を食べながら言ってくれる言葉です♡
大寝坊して
白米&ひじき煮(作り置き)
だけの日でさえも
ありがとう
そう言ってくれるんです(*^^*)
ひじきしか出してないのに
ありがとうなんて言われたら
申し訳ないな〜
寝坊しないように
しっかりしなきゃな〜
なんて思ったりもするんですが
長男はそんな事1ミリも
思ってなんか無いはずで
今朝もご飯を食べられる
お母さんが準備してくれた
ただただ素直に
感謝の気持ちが
込み上げてくるんだろうな〜
毎日三食
食事を頂けるのは当たり前じゃない。
お母さんが
朝ごはんを準備してくれるのも
当たり前じゃない。
それがひじき煮だけであっても 笑
長男が感謝を口にしてくれるのが
当たり前になっちゃって
超絶急いでる時とかは
【もうそれ言うのはいいから
早く食べてー!!!】
なんて思う日もありますが(^^;)
(長男は話す口調がかなりゆっくりなんです♡)
まぁ、
それは的外れだよね〜反省。
食事が食べられること
家族が毎日無事帰ってくること
毎日お風呂に入れること
毎日毎日繰り返されることって
いつのまにか
【当たり前】になってしまったり
ありがたみを忘れてしまったりするけど
当たり前なんかじゃない。
ありがとう。感謝。
そう思えると
見える景色も変わってくるよな〜。
時間ばかりに囚われて
こんな物しか出せない〜
って申し訳なく思ってた
白米&ひじき煮。
だけど
感謝の気持ちを持って見ると
時間があろうが無かろうが
関係ないんだよね。
日頃から
感謝を意識していきたいな(*^^*)
そうしたら
長男のように
身についていくんだろうな〜
よし、
たとえ大寝坊したとしても
胸を張って
白米&ひじき煮を出そう。笑
ビックリしました(急にどうした)
私、自分で自分を
【できない奴】って設定してました。
それに気付いたんです…。
モレスキンが
2代目になりました^ ^
自分と向き合う為の大切なツールで
もはや私の相棒ともいえるモレスキン
開いてビックリ
ページが無地だったんです!
罫線入ってると思ってたのに〜!
(買うときに確認しろよ〜)
無地だと気付いたのは昨日だったんだけど
なんか無地に書くのが心配で
昨日は書けずにいたんです。
んで今日、意を決して書き書き…。
まず始めに
【無地だから不安】というのを書いた時
ザワザワ…
心がザワザワするー!
不安って何⁉︎
私は何が不安なの⁉︎
そこをどんどん掘り下げていきました。
(今の私は文字に起こすのが好み)
無地だと綺麗に書けないから不安。
文字をまっすぐ書けないんじゃないか?
何もダメじゃない。何も嫌じゃない。
まっすぐじゃなくても構わない。
そもそも無地だとまっすぐ書けないの?
…え?そんな事ないよね?
無地でもまっすぐ書ける!
こうやって
自分の設定にどんどん向き合ってるうちに
ページがどんどん文字埋まってきて
それを見たときに感じたのが
美しい!!!!
たのしい!!!
だったんです♡
真っ白なキャンバスに
自由に色をのせていく楽しさ
無地モレスキンのページに
私の思いのままに書けてる。
罫線にとらわれず自由に。
(罫線あっても無視して書いちゃう私だけど)
罫線あるのも良かったけど
余分な線がないぶん
スッキリかつ美しい〜♡
さっきまで不安だ不安だって
ビクビクしてたくせに
すーぐ無地ラブになってました♡笑
罫線がないとまっすぐ書けない
っていう設定があったんだ〜
って思ってたんだけど、
私は
罫線がないとまっすぐ書けない
自分の可能性とゆーか限界とゆーか
それを自分自身で決めつけて
狭めていたんだな〜。
私は罫線があろうがなかろうが
まっすぐ文字を書けるし
そもそもモレスキンに書くときは
まっすぐ書かなきゃ!とも思ってない。
自由にのびのびと
リラックスをしてありのままで。
2代目モレスキンが
無地だと知ったときは
あちゃ〜 汗
まぁこれも勉強だね!
罫線と無地を比べられるし〜
(その上で3代目は罫線を買えばいいか)
って思ってたんだけど
3代目も無地を買いそうです♡
無地に書き込んでいく気持ち良さ!
誰も(罫線のインクさえも)
触れたことのない
まっさらなページに
私は初めて触れて書き込んでいく…
そう思うと
モレスキンにも更に感謝が湧いてくる〜♡
ちゃんとまっすぐ向き合わなきゃ
モレスキンに失礼じゃん!
とも思える♡
ちょっと変人な私です 笑
いつの間にか
自分自信を決めつけていた設定と
モレスキンへの愛が増したストーリーでした!
あなたも
いつのまにか自分を縛っていた
そんな設定はありませんか?^ ^

