【2014年9月13日】

【ビジョン】

① 窓の外が白い。

② アーチの回廊のような、眼鏡橋のような建造物。

③ 透明のグラスの上に、丸い形をした緑色のあんこがのってる。
 同じようなものが4つくらいある。

④ 眼鏡の小太り(大柄?)の男性。中村○緒似の遺影がある。

このあと眠ってしまい夢を色々見ている。

この時の夢日記のメモの一部に

『出向事務所○○
はたらいてるのだ』

というメモがある。

(○○部分は『にて』、もしくは『として』のような文字に見える)



【9月21日】

ベッドに横になって、海王星探索を意識しながら体脱目当てで昼寝してみた。


目が覚めて体脱感覚。上に引っ張り上げられる。


窓の傍へ行くイメージをしたり、バック転のイメージをしてみる。
体感はほとんどないが移動はした気がする。

ベッドの上で寝ている状態で、ものすごい力で何かに掴まれる。
払いのけても磁石みたいにまた掴んでくる。

すごい力なのでちょっと自分の呻(うめ)き声が漏れてしまうほどだった


布団のシーツが勝手に動き出した。
両耳からはっきり、ガサガサと衣擦れの音が響いてる。
両側からふわーと私を包み込んできた。

シーツの色は白い。
リアル世界で白いシーツは敷いていない。

体の上30センチくらい空間のゆとりがあるので全然苦しくない。

寝ながらシーツにすっぽりと全身包まれた私。

上部は光が透ける感じでほんのり薄明るい。

そのままシーツごと、寝たままの体勢で
上から吊下げられた状態で浮かび上がり、
少しだけ上に運ばれた。

このとき海王星、と念じていたと思う。


目が覚め起き上がる。

眠いがベッドの横に何とか立ち上がった。

固まった目やにが瞼に張り付き目が開けづらい。

何とか目を開けあたりを見回す。

開いてないはずのドアが開いていたり、置いてないはずのものが置いてあったりする。

C1の世界とは建物の構造や窓から見える景色も若干違っている。

あるはずのない道の先に車が一台停まっていた。
そこは夜になっていて真っ暗だった。


車の前には数人の外人男性が居た。
この人たちはレンジャー、レスキュー隊員みたいな感じだった。

紺色のボリュームのあるジャンパーを着ていた。髪は金髪。年齢は20~30代くらい。

車の向こうは崖のようになってる気もする。
私は近くに行かず、ただ彼らを遠目に見ていた。


c1の目が覚める。

時計を見たら夕方の【4:30】だった。



どの場面だったか忘れたが(ベッドの上で寝ているときだったかもしれない)、

夢の中で

私は一度だけ部屋の中にあった置き時計を見ている。
(時計はこちらの世界とまったく同じもので、置いてある場所も同じ。)

夢の中の時計は夕方の【5:15】を指していた。


その時窓から見えた空は、日が暮れたばかりのような色で少し暗くなっていた。


c1、
4:30現在

窓の外は まだ明るい。


こっちの世界で5:15になったら、あの時と同じ空の色になるのだろうか・・・

空の色、季節、時間から考えて
たぶん同じにはならないだろうな、、とは思ったが

実際に確かめてみることにした。

そして45分後

5:15が来た。


・・・

やはり、空はまだ明るいまま、
同じにはならなかった。

夢の中で見た空は
こっちの世界よりも
もう少し季節は進んでいると思った。秋~秋の終わり頃かもしれない。

続く。