階段の下で何か配電盤のような機械をいじる教授の姿が見える。
“これでよし”、といった表情だ。
今度は狭い階段を進んで行く様子が見える。
階段の 途中の壁に謎の機械が取り付けられていた。
縦30㎝×横20㎝位の黒くて四角い、BOXのような見た目だった。
この機械はどうやらエレベーター内のアンドロイドに繋がってるようだ、、?
詳しい仕組みは私にはわからないが、
この機械を調整、もしくは改造、、?すれば、
アンドロイドの中身の機密情報を守る事ができるのだそうだ、、。
これで3年後、中身が開けられても情報が漏れることはなくなるらしい。
教授が一人きりで
この機械をいじっている様子が見えてくる。
そして1人の『青年』が同じ機械をいじっている様子が見えてくる。
20代くらいでエンジニアのような雰囲気。
アウトドア用の緑色の分厚いチョッキを長袖のシャツの上に着ている。
最初に2人の内、どちらかがここにやって来て、機械の調整作業を始めようとした。
その時、ある違和感をおぼえる。
直そうと思っていた箇所が既に何者かによって直された形跡があった。
(自分と全く同じことを考えて、
ここに訪れ、作業していった存在が居ることに気づき、心があたたまる。)
さらに作業を進める。
これはきっと“彼(青年)”の仕業だな、、。教授は思った。
途中まで作業して一旦退散する。
青年も気付いていた。
“きっと教授だな、、。”
2人共 偶然にも同じ目的でそれぞれ行動していたのだった。
残りの作業を途中までしては、一旦やめて 退散し、様子を伺いながら戻ってきては作業を再開する。
(うろ覚えですがだいたいそんな感じの光景が見えていました。)
そうやって2人はお互いに
鉢合わせすることなく、
代わる代わる交代で少しずつ作業を進めていった。
二周ほどして作業は無事終了。
階段の下で2人は初めて合流した。
最後に『“パテ”』で、あの機械を壁の中に埋めて隠せばOKとの事。
(平たいスコップみたいなものの上に、こんもりと盛られた白いパテを見せられた。)
階段の下は、ショッピングモールのようになっていて、人々が行き交っている。
青年がパテを盛っている間、
教授や私は他の人々に見られないように、
人の壁となり、見張りをしながら立っていた。
すると一人の赤い服の眼鏡女子が教授に気付いて、
『あっ先生!』と声を掛けてきた。
(勉強で)わからないところがあるので教えてほしいんですけど~!とか言っていた。
教授の近くの休憩所のイスに座る、別の?女の子が目に入る。
この子は教授の様子を見て、
『パパどしたの?』とか言っていた。
教授の娘らしい。
娘は
『結婚式の二次会これからあるのでよかったら来てね~!』、と
行き交う人々に向かって元気よく言った。
周りからおめでと~!と拍手を送られていた。
その向こうの通路の先を横切っていく 数人の人々が目に入る。
“ショー”が終わって帰る客だった。
ショーとは。
実はこの日、
どこかの場所で、
ハリウッドを連想させる映画上映、
もしくは何かのショー(劇?)が開催されていた。
人がちらほら居て、私はそこに居て、そのショーを見ていたのだが、
その会場内で歌手の『ビヨ◯セ』を見た気がする。
そして『宇◯田ヒカル』に瓜二つの人が居たのも覚えている)
会場から帰る人々を眺めていると、通路の途中に佇むシスを見つけたが、
私たちが密かに作業していることに気付くことはなかった、、。
……………………………………
以上、22日に見た夢でした。(`・ω・´)ゞ
ちなみに私はスターウォーズマニアではありません。

でも世界観とかビジュアルデザイン的なものについては、
なんとなく惹かれる部分があったりはします。
23~25日も何かしら夢は見てまして、
25日の夢で
西の空までオレンジ色に染まる朝焼けを見たのが印象的でした。
23日早朝には一度起きて、ソファーに座って探索に意識を向けてみました。
ここでは謎の言葉が出てきました。
続きます☆
“これでよし”、といった表情だ。
今度は狭い階段を進んで行く様子が見える。
階段の 途中の壁に謎の機械が取り付けられていた。
縦30㎝×横20㎝位の黒くて四角い、BOXのような見た目だった。
この機械はどうやらエレベーター内のアンドロイドに繋がってるようだ、、?
詳しい仕組みは私にはわからないが、
この機械を調整、もしくは改造、、?すれば、
アンドロイドの中身の機密情報を守る事ができるのだそうだ、、。
これで3年後、中身が開けられても情報が漏れることはなくなるらしい。
教授が一人きりで
この機械をいじっている様子が見えてくる。
そして1人の『青年』が同じ機械をいじっている様子が見えてくる。
20代くらいでエンジニアのような雰囲気。
アウトドア用の緑色の分厚いチョッキを長袖のシャツの上に着ている。
最初に2人の内、どちらかがここにやって来て、機械の調整作業を始めようとした。
その時、ある違和感をおぼえる。
直そうと思っていた箇所が既に何者かによって直された形跡があった。
(自分と全く同じことを考えて、
ここに訪れ、作業していった存在が居ることに気づき、心があたたまる。)
さらに作業を進める。
これはきっと“彼(青年)”の仕業だな、、。教授は思った。
途中まで作業して一旦退散する。
青年も気付いていた。
“きっと教授だな、、。”
2人共 偶然にも同じ目的でそれぞれ行動していたのだった。
残りの作業を途中までしては、一旦やめて 退散し、様子を伺いながら戻ってきては作業を再開する。
(うろ覚えですがだいたいそんな感じの光景が見えていました。)
そうやって2人はお互いに
鉢合わせすることなく、
代わる代わる交代で少しずつ作業を進めていった。
二周ほどして作業は無事終了。
階段の下で2人は初めて合流した。
最後に『“パテ”』で、あの機械を壁の中に埋めて隠せばOKとの事。
(平たいスコップみたいなものの上に、こんもりと盛られた白いパテを見せられた。)
階段の下は、ショッピングモールのようになっていて、人々が行き交っている。
青年がパテを盛っている間、
教授や私は他の人々に見られないように、
人の壁となり、見張りをしながら立っていた。
すると一人の赤い服の眼鏡女子が教授に気付いて、
『あっ先生!』と声を掛けてきた。
(勉強で)わからないところがあるので教えてほしいんですけど~!とか言っていた。
教授の近くの休憩所のイスに座る、別の?女の子が目に入る。
この子は教授の様子を見て、
『パパどしたの?』とか言っていた。
教授の娘らしい。
娘は
『結婚式の二次会これからあるのでよかったら来てね~!』、と
行き交う人々に向かって元気よく言った。
周りからおめでと~!と拍手を送られていた。
その向こうの通路の先を横切っていく 数人の人々が目に入る。
“ショー”が終わって帰る客だった。
ショーとは。
実はこの日、
どこかの場所で、
ハリウッドを連想させる映画上映、
もしくは何かのショー(劇?)が開催されていた。
人がちらほら居て、私はそこに居て、そのショーを見ていたのだが、
その会場内で歌手の『ビヨ◯セ』を見た気がする。
そして『宇◯田ヒカル』に瓜二つの人が居たのも覚えている)
会場から帰る人々を眺めていると、通路の途中に佇むシスを見つけたが、
私たちが密かに作業していることに気付くことはなかった、、。
……………………………………
以上、22日に見た夢でした。(`・ω・´)ゞ
ちなみに私はスターウォーズマニアではありません。


でも世界観とかビジュアルデザイン的なものについては、
なんとなく惹かれる部分があったりはします。
23~25日も何かしら夢は見てまして、
25日の夢で
西の空までオレンジ色に染まる朝焼けを見たのが印象的でした。
23日早朝には一度起きて、ソファーに座って探索に意識を向けてみました。
ここでは謎の言葉が出てきました。
続きます☆